塩見 鮮一郎公式 掲示板

過去ログ4764 2026/1/1 12:35

▼大魔神
明けましておめでとう
ございます
今年もぼちぼちと歩いてまいります。掲示板よ、いつまでも!


▼世話人
新年をむかえました。
2026年です。21世紀になった時、ほんとに21世紀があったのか。感慨です。

栄養失調です。このまま戦後を生き延びることができるのか。
母も自信はなかったはずです。

それが生きのびました。
寿命ってなんなのですか。
生命保険屋のためにあるのではないでしょう。

HP

▼世話人
あと数時間、逃げ切れるか
恵比寿庭場さん、
下の赤文字のHomeをクリックして「こぼし」のページに行けます。
12月22日、冬至の日の机上の写真があります。
瀬戸内海が東京から離れているので関心がいまひとつ。
瀬戸の花嫁ですましています。が、その歴史はまだまだ未見の領域があります。関心が薄れているスキに、化学企業のガスで禿山にされました。

若年のおり、中国四国の文学文芸のグループの仕事を少しの間しました。そこには塩泡や村上に関心をいだく人がいました。
まだ執筆途中かも知れません。

HP

▼恵比寿庭場
嗚呼、塩見組
先生、先日は詳しいご説明をいただき、ありがとうございました。
原田さんの件はまったくもって青天の霹靂で、色々と検索しては呆然としておった次第です。お悔やみ以外に何とも申せません。

また先生が電気代の節約に苦心あそばされていると知り、ただただ驚いております。なんだか私も電気を消さねばならぬような心地になりました(私もカツカツです…)。
近年、後北条氏を大河ドラマにという運動を、小田原の皆さんや歴史ファンがやっているそうです。実現すれば「北条百歳」が脚光を浴び、ふたたび印税の功徳を得られることもあるかもしれませんね。

私は塩見組に想い入れを持った元弟子のつもりでしたが、先生のことも原田さんのことも、深いところはなにも存じ上げなかったのですね…。

そういえばむかし先生に「塩飽水軍の話はお書きにならないのですか?」とおたずねしたところ、「他の人が書いてるから俺はいいよ」というお話でした。
Amazonでその著者と本を探したのですが見つかりませんでした…。


▼世話人
もう晦日
それも、おおつごもり。
西鶴はおもしろがって、書きまくり、
明治の一葉には哀愁がまといつきます。
昭和の焼け野原では、神社も仏閣も城郭も焼けた。
少年の私は年が代わることが不思議で、息を殺して、
ひとり妄想の鐘を撞いた。

いまはかかずらあわない。
が、食べ物の習俗化の束縛は強い。
天皇制よりもよくできている。
そばを食うか、お屠蘇で乾杯するか、雑煮で「祝う」か。

HP

▼世話人
ボス顔の
おっとっとです。
まわりがまつりあげるのです。
でも、引退します。
不快に思われているのなら。

HP

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