塩見 鮮一郎公式 掲示板
過去ログ4757
2025/12/15 8:20
▼世話人おはようございますいい天気です。
なんだ、体調も元にもどりました。
粥、ちゃんと食べました。
きのうは悪天、低気圧のせいでした。
HP
▼世話人ちょっと体調をくずした。前にも書いたが、体内がどうなっているのか。
自分のカラダがいちばんむずかしい。
言ってみれば暗黒社会だ。
遺伝子が解読されようと、細胞の内部がより詳細にわかろうと、
脳内パルスの信号を捉えようと、
体内の変化は予想がつかない。
不感、めまい、腹痛、しびれ、痙攣、色々と知っても、
異変がなにか。どんなに検査して数値化できても、
自分のことはわからない。
HP
▼世話人特殊部落について戦前までの歴史で、
山村に散らばる集落はみな部落でした。
普通名詞で、いまでいう「部落」を指し示すときは
「特殊部落」と特殊をつけて区別しました。
区別できたことで
部落問題の第一歩が始まったのです。
その区別を止揚するために、名称に注視しました。
HP
▼世話人上級ニンゲンの季節40すこしで会社を辞めました。
自己決心です。
恨み節はない。言わない。
バカだから、辞めて初めて気がついたのです。
収入なしは当然として、支出もふえます。
かんたんな例は電車賃。定期はない。
当然ですが、もうボーナスなど一生ない。
帰省する新幹線の切符も負担になる。
こんなにカネかかるのか。
会社ニンゲンと昭和のフツウとの格差がわかった。
それが広がり続けているのも体感した。
だれも問題視しないのも知った。
60万の一時金を手にする上級と、
月額10万ほどの年金で暮らすお年寄り。
わたしのことです。
ニュースの軽薄さに、心ある人は気づいてくださす。
HP
▼世話人ラストコースですか忘年会もありません。
ボーナスもありません。
組合では、ボーナスと呼ばないで、
「一時金」といいます。
たったこれっぽっち、という暗喩です。
飲み屋がこんで、ヒトリ飲みには困難な時期でもあります。
会社と関係ないメンバーのほうが楽しい。
HP
▼世話人北口わたしの使用した2番3番にはなかった。
駅にはエレベーター在りということです。
入口にも書いています。
でも、わたしは一段一段ごと、歩くしかなかった。
HP