塩見 鮮一郎公式 掲示板
過去ログ4741
2025/11/2 8:01
▼久保田雅美訂正です。たびたびすみません。
昨日の投稿では、「小梅村」さんを
「再起のグランド」の著者の方と
取り違えておりました。
大変失礼いたしました。
▼久保田雅美原田さんのことわたしも、ご自室で一人苦しまれたのではなく、
手を差し伸べる方々がいた状況であったのは
せめてもの、と思いました。
亡くなった時間につきましては、
妹さんにお会いした際に、お尋ねいたします。
▼世話人久保田雅美さん、ありがとうございます。
目白図書館で倒れられ、病院ですか。
カードから身元がわかり、連絡ですか。
妹さんは、さぞ、驚き悲しまておいででしょう。
(妹さんのことは、会話にときどき出てきました)
あの日の夕刻、図書館へ向かわれた。散歩の名人ですから、
徒歩で。目白駅の前を北に渡り、20分ほど。椎名町ちかくです。
変な言い方ですが、家でのことでなかったと知って、少しだけ、
ほっとしました。
死亡時間が正確にわかればいいのですが。
HP
▼久保田雅美原田美晃さんのこと ※続きです。●ご遺族との連絡について
親しい方々や出版社ご担当の方に連絡先を教えて構わないか、と妹さんにお尋ねしたところ、今は気持ちに余裕がないので、久保田さんを介してのやりとりとさせてほしい、とのことでした。原田さんともっと親しかった方々がいらっしゃるのに差し出がましく思いますが、当面久保田がご遺族との仲介を務めますこと、ご了承ください。
以上となります。徳田さんがお書きになっているように、10月25日の合評の後、ささやかながら偲ぶ会を開催いたしました。しかしながら、いまだ彼の死に現実感を持てません。20年の付き合いが不意に断ち切られ、戸惑っています。
▼久保田雅美原田美晃さんのこと久保田雅美です。その後、妹さんとさらにやり取りをしまして、少しわかったことがありますので、以下、その内容をお知らせします。
●最後の様子について
目白の図書館にいた時、急に倒れて救急車で病院に運ばれ、そのまま亡くなってしまったとのことです。
●作品について
執筆中の長編作品と、その資料と思しきものが見つかったそうです。こちらと、同時に見つかった塩見組と書かれた封筒は、12月に妹さんが上京した際、お持ちくださるとのことです。いったん私の方で受け取りまして、塩見先生、またはどなたかふさわしい方にお渡ししたいと思います。
▼小梅村どうかご批評をお願いします。