塩見 鮮一郎公式 掲示板

過去ログ4739 2025/10/29 13:45

▼世話人
ケ虎んプー第一が
アジアに基地置いてのさばるかぎり
亜細亜に和の輪はできません。

HP

▼長野のせんせ
軍事同盟の
強化に微笑む米日首脳。おまけに安倍事件の裁判。
忘れないうちに来る厄災。


▼世話人
笑います
これ、平和ですか。
ボケですか。
虎に熊、クルナデモもなし。

HP

▼世話人
泉鏡花「城崎を憶ふ」
夜はやゝ更けた。はなれの十疊の奧座敷は、圓山川の洲の一處を借りたほど、森閑ともの寂しい。あの大川は、いく野の銀山を源に、八千八谷(はつせんやたに)を練りに練つて流れるので、水は類なく柔かに滑かだ、と又按摩どのが今度は聲を沈めて話した。豐岡から來くる間、夕雲の低迷して小浪に浮織の紋を敷いた、漫々たる練絹に、汽車の窓から手をのばせば、蘆の葉越しに、觸はると搖れさうな思ひで通ほつた。旅は樂しい、又寂しい、としをらしく成ると、何が、そんな事。……ぢきその飛石を渡わたつた小流れから、お前さん、苫船(とまぶね)、屋根船に炬燵を入れて、美しいのと差向ひで、湯豆府で飮のみながら、唄で漕いで、あの川裾から、玄武洞、對居山(ついやま)まで、雪見と云ふ洒落さへあります、と言ふ。項(うなじ)を立てた苫も舷(ふなばた)も白銀に、珊瑚の袖の搖るゝ時、船はたゞ雪を被(かつい)だ翡翠となつて、白い湖の上を飛ぶであらう。氷柱(つらら)の蘆も水晶に――

HP

▼世話人
お久しぶり
貴君は気づいていたかどうかしらないのですが、
この夏、七月ごろ、原田さんといっしょに境港に行きました。
すこし貴君の家を探したが、わからなかったので、
船に乗り隠岐へ行きました。

HP

▼山陰のSM
原田さん
柴田さん→五十嵐さん経由で、知りました。

ずっと、年賀状のやり取りをしてもらっていました。
時々こちらから電話して、塩見さんやご自身の近況を教えてもらったりもしていました。

とにかく優しくて、面倒見のよい先輩でした。

菅沼さん、湯本さん、そして原田さん。

ハナ二アラシノタトヘモアルゾ
「サヨナラ」ダケガ人生ダ

………。


47404738

掲示板に戻る