塩見 鮮一郎公式 掲示板
過去ログ4725
2025/9/19 15:22
▼世話人洗米おコメを洗っていると、汗ばんだ。
なんだ、涼しくないのか。
玄関のドアを開けて、外気にさわってみた。
風が流れて肌がひんやりするほどではない。
コメを洗いつづける。
むかしより、小粒のように思える。
味はいい。粥にしてもチャーハンにしても、
チキンライスにしても。
HP
▼世話人盛夏か初秋かまだ四季があったころ、
少年の頃の記憶を頼りに、
夏は葬式が多かった。
と言ったところ、
京都では秋。
との返事があった。
どうしてですか。と聞くと、
暑さがたまって、ご老体が弱ってるからよ。
と、自信の声。
HP
▼世話人昇華しない文学老人は「蓄熱体」になったみたい。
クーラーつけていても、昼寝のときはカラダに熱がこもります。
わたしは不快ですが、わたしの存在が人々を不快にしたのを反省しています。
いまが中世なら、僧になっています。
失恋して尼になった人がいました。ずっと知っていました。
男の娘がぜんぶバラしました。
編集者におだてられて書いたのでしょう。
岡本太郎の秘書も、みだらな話を書きました。
小説とはそういうものだという暗愚な神話が文壇にありました。
HP
▼ヒロキカレンダー100均で売ってますよ。
暑さも明日までですかね。
▼世話人おいおいヘルパーさんが
2026年・令和8年のカレンダーを買ってきた。
ただただ絶句する。
「おいくらでした」
「均一で買いました」
「100円ですか」
「いいです、気になさらないでください」
(100円で買えるわけないか)
HP
▼SYUPO夢の続きの、壮大なお作品ですね。
すでに夢の中に、©マークがついています。
ぜひ拝読したいです。