塩見 鮮一郎公式 掲示板

過去ログ4715 2025/8/29 14:24

▼世話人
念の為
わたしは洋子さんの夫と知り合いで、
このころ谷川さんはまだ登場してません。

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▼SYUPO
イカ好きの
詩人の予想、空振りでした。イカンことで、失礼しました。

でもドイツでの佐野さん、谷川さんのエピソードは面白かったです。
ありがとうございました。


▼世話人
わかりやすい
が、なにかであるというのは、雨ニモの宮沢先生、
サトウハチロー詩人、やなせ先生、谷川先生ほか無数。
日本文学の一流派です。
わたしはいまでこそ、軟弱な文章を書いていますが、
ヤンガー塩見は硬派でした。
いいとか悪いとかではなく、あのころの風潮ですか。

軽井沢のイカ物食いのバーべーQはちがうヒトですが、
わたしが仕事でドイツにいたとき、佐野さんと夫が旅してきて、偶然に会いました。
みんな20代で適当な英語でビールやブルストを注文し、
オダをあげたのです。
洋子さんは長い脚にブーツが似合う活発な女性でした。
その後の経緯は見ているばかりでした。

HP

▼SYUPO
軽井沢の詩人
その方は、ひょっとして谷川俊太郎さんでしょうか。
たしか、その別荘を「プレゼント」したのは佐野洋子さんだとか。


▼世話人
なぜか動乱のころ
あの殺風景な時勢に、
大正ロマンチシズムの詩を好む若手詩人がおおかった。
軽井沢は外人と日本文化の成功者の荊冠旗でした。
わたしが仕事で行ったときは、まだアブト式。
峠の釜めし。
詩人は、「塩見くん、イカ食うか」とバーベーキューで馳走してくれました。

HP

▼世話人
ご覧させていただきます
ニチビ、いつも見てます。小説界より美術界のほうが
刺激的でおもしろい。
既存のエコールを越えようとする「必死」がつたわります。
もちろん、凡庸なアートもたくさんあります。
いいのです、好きなように描けば。
下手がなければ、上手はありません。ね。

HP

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