カマタマーレ讃岐掲示板

過去ログ397 2026/4/30 3:04

▼さぬきうどん(金沢戦印象)
その前に、此処の処、機械音痴の私が又やらかして途切れ途切れのダゾーンを観ての感想で恐縮ながら何とか投稿出来る状態ではあるのですが、、。
サッカーボールは蹴ったこともない私ですが、隠れキリシタンのように60年余り前から白黒の教育テレビを観てサッカーにハマっての机上論ですが、一言、、。
焦ってか?ボールの芯から目が離れているようだったのと、林田選手のジャンプの高さは印象にあります。


▼さぬきうどん(愛媛戦印象から)
うちの前半は相手と五分或いは上回った内容の試合が続いているが、残念ながら得点出来なくて0:0で前半を終えているが、後半も同じような戦いをしているので、相手は後半の戦い方を
大小変えてもウチの弱点(スタミナ等)を突いて来ている様です。従って、ウチも少し戦い方を変えてみてはどうでしょうか。あの3点セットのようなパス確率の低いロングパス頼みはハマれば観ていて面白いが、他チームのショートパスワークの精度が上がって来ている現状ではウチの勝利の確率が上がらない。前前節?辺りのウチも相手PAエリア前での素晴らしい攻撃のショートパスワークも観れた!絶対的ストライカーがいない現状では、あれこれと多くの戦術のレベルアップを図るのは並大抵ではないが、それしか道はない気がします。あと、コーナーキックでのデザインプレーは絶対やらないという哲学がありそうだが、それも多様性にリスクを怖れずトライして活路を見出ださずに、今のような単純化した戦い方では本戦リーグが心配。


▼讃岐国府レッチェ小僧エグゼ
カマタマーレ讃岐レディース創るしか無いぜ!


▼さぬきうどん(愛媛戦印象)
近年の異常な気候変化も老人には厳しくもあり、ダゾーン観戦も1失点した後は寝てしまい、起きると0:3の敗戦。3連勝で来ている愛媛と、3連敗(PK戦を含む)後のウチとでは接戦への期待はあったが、ネガティブな想定通りの内容でもあった。しかし、不調のウチではあるが順位は変わらず7位であり、過密日程の中、あと6試合如何に試合をこなしていくか、勝負強さを身に付けられるか、でしょう。---お互い頑張りましょう!
ただ、相手は直近のウチの状態は読んでの後半勝負に掛けている節が窺える。
そんな、意味もあり演歌ファンの皆さんorそうでない皆さんもこの歌を是非どうぞ〜❕
✳️ユゥチューブ[竹、北島三郎]


▼さぬきうどん(余談等)
この過密日程の対処として、川西選手が少し調整で出られないだろうか?そして、同じくベテランの後藤選手とのコンビネーションの良さを又、観てみたい。(ただ、ハイプレスは少し免除で、、。)とは言え、若手の向上なしには中位には成れない。あと、松山へは以前、家内と応援に行ったが完敗をして雨に祟られたが、試合前に近くの[戸部,焼き物の里?]へ行ったがとても良かった。窯元が多くあり中でもフィリピン出身女史制作のコーヒーカップ(1500円)はハイセンスで今も使っている。---他の窯元制作モノでは讃岐うどん鉢にも使われている。


▼さぬきうどん(私感)
明日の松山の天気は11時頃からパラパラ降って来て15時頃からは3〜4mm/hと成り、24時頃まで降り続く(10〜20mm/hとかの大雨ではないが)とある。従って、戦術を正確に遂行するのは難しいかもしれないが、大事なところで転けて失点したりシュートミスがないように願っているが、、。それは愛媛FCも同様の事である。とは言え、自然環境下に於いては何があっても動じない臨機応変さが必要なのも自明の事である。この臨機応変さは攻撃の際でも、ゴール近くまでは懸命に戦術(設計)の遂行(作業)を行うにも、特にゴール近くでは瞬時の自分らでの思考(設計)&遂行(作業)或いはヒラメキが必須ではないだろうか?---そんな雨中の試合とはいえ、
風がなくなるのは(微風?)幸いではある。前節の奈良戦では風がありミスも多々あった。


▼さぬきうどん(↓訂正)
下記の[他の2試合]と有るのは[他の3試合]の間違いでした。お詫びして訂正いたします。


▼さぬきうどん(運)
[運も実力の内!]と言うが、何も試行錯誤(努力)等もせずに運は訪れない。
ウチのチームもクラブも大変でしょうが頑張って頂きたい。とは言え、我々は、明日の愛媛戦の3日後?には早、金沢戦が観られるという楽しみしかない☺️---翻って、この間の試合をチームは如何に乗り切るかであるが冷静な対処も必要でしょう。そうすれば今までのように少しの運は訪れるのではないでしょうか?今日(土曜)はウチのグループの他の2試合があるが、これ又、如何に運が訪れるか?注目でもある。私個人としてはウチが油断もなく健闘して中位に成るのを期待している‼️


▼さぬきうどん(愛媛戦展望)
暇なので、前回の第8節対戦の60分頃のMF石倉の得点迄をダゾーンのフルタイムを観ました。彼もDF田尾君同様にj初ゴール(1:0の勝利)だったらしい。二人共主力のストライカーではないが、その位置取りが秀逸であった。他方、愛媛も第8節以降もストライカーが出て来ていなくて最多得点者は3得点に留まっている。ただ、一時最下位?に低迷していたが知らぬ間に3連勝で現在5位であった。加えてウチの苦手のFW田口選手が復活の様で要注意である。いずれにせよ
ウチは多様な戦術を求める中では、シュート練習に時間を割くのが難しいだろうし、前線に怪我人も多発している現状?において、発想の転換&細かなプレの錬磨等で奮起してほしい!(能力は有るのだから)
更には、TM的リーグ戦とは言え、勝負強さも身に付けたい。


▼さぬきうどん(奈良戦印象)
ただ一人好調の田村翔太選手に巧くボールが渡った不運もあったが、この失点は最悪の想定していた処であった。ただ、ウチも田尾君がj初ゴールにより、勝ち点1と彼のアグレッシブなプレーが観られたのは良かった。とは言え、ウチの3点セットであるハイプレス&タテポン&RUN
の継続によるフィジカルのリスクを如何に軽減して行けるかである。これが出来るようにならないと本戦リーグは厳しくなる。あのフィジカルモンスターの上野でさえ欠場している。しかしながら、多様性のあるウチの戦い方がハマれば観ていて面白いゲームとなる。---さて、当リーグ戦では残り7試合であるが好運にも未だ7位に留まっており、上を狙える。選手個々は得意の油断を出さないで、思いどおり行かない点やミスはしつこく試行錯誤しながら、時にはそのプレーの欲も捨てて、自分らしい思いきった転換も必要と思う!


▼さぬきうどん(設計→作業)
寝食を忘れて、個個人の長短の特徴を踏まえての中庸のしっかりとしたチームのデザイン[設計]が出来ても、それを遂行出来得る個個人の技術[作業]が追い付いていないと具現化は出来ない。(運を除けば...)---ただ、ピッチ上での選手はチームの[設計]を信じて、大方は[作業]の範疇にある自分のプレーに邁進すれば、楽にも進められると思う。


▼さぬきうどん(体調)
私の体調が良くなくて、徳島戦はうたた寝しながらの観戦となったが、序盤は押していたが 流石に先制点をもぎ取られた後、疲れて寝ていた目が開くと4:0となっていた。後でスタッツを見ると想定外にアノ9番&11番の選手による大量失点とか?その後の1失点もあり、我慢して最後まで観たが、二人が交代してからは相当時間を無失点に抑えている。もう、アノ二人との対戦はないので忘れて(切り替えて)やれば良い!---幸い、まだ7位であるし、他の上位とは実力に大差はないと思える。


▼さぬきうどん(勘違い)
若い時は生まれてこの方、社会は自分も関わって出来ているという勘違い(錯覚)をしがちであったが、自分は蚊帳の外で全て他の誰かが編み出した(発明)したものでした。同様にサッカーに於いても長く携わって来ているのでせめて、コーナーキックとかの一つからでもデザインしたい処がありますね。


▼さぬきうどん(期待)
明日の徳島戦期待です!(勝ち負けは度外視)
今日の四国新聞に久し振りの森川選手のコメントを見ました。相変わらずのオープンマインド
(謙虚な)に共感しました。焦らずコツコツと頑張って下さい。
あのケイスケ.ホンダも40歳で選手復帰とか!そしてカズ.ミウラは59歳でj3に出場している。


▼さぬきうどん(格言2)
千変万化🍜


▼さぬきうどん(格言)
古きを訪ね新しきを知る☺️


▼さぬきうどん(徳島戦机上論2)
最近の私が注目の試合結果のスタッツを見ていると、どこもコーナーキック数が断然多いチームが負けているのは何でだろう?---さて、徳島戦ですが、ウチはコーナーキックであまり得点していない。ユーチューブ等で海外の試合ではデザインされたもので、アッと驚くものを観ました!あんなのなら得点は固いはず!(内容は忘れたが、、)---ウチも寝食を忘れて練り上げての得点が約束される様なものも見せて欲しい!その1点が150万円&ネームバリューも得られる事だって有ると思います。


▼さぬきうどん(徳島戦机上論)
兎に角、11番&9番の選手は皆んなが常に頭の隅には置いて置きたい。
ただ、守備一辺倒であっては多くの観客も盛り上がらない。
✳️勝利の為には得点が必要。
二人を守備に奔走させないと行けない。
[攻撃は最大の防御]を正に体現して、得点して油断が出なければ、勝てるし、観客も盛り上がるし、一挙両得となる。
不調ではあった奈良に3:1の快勝後はやはり、好調の継続は難しかったが、攻撃力の下地は見られて来ては居る。
✳️兎に角、[勝負は下駄をはくまで分からない]のである。


▼さぬきうどん(机上論)
昔はショートパスワークのボール保持が世界の主流であり、小柄な選手が多く、小柄なスペインが席巻していた時代もあった。その後ドイツの大柄でパスワークも上手いチームが現れた。一方では国技であるブラジルを中心とした南米は両方兼ね備えて席巻し続けている。そんな情勢下、日本は長年、プロがなくW杯出場など夢又夢物語で、プロがあった韓国にも歯が立たなかった。しかし、今や日本はTMも含めてそんな強国に勝てるようになり、W杯優勝を言ったりする時代となった。---で、何が言いたいかと云うと、近年のウチのプロとなっての変遷を考えていたが、あの[ざっくり感想]でも言っていたが、以前の秋田の[前へ前へ]の戦術でスローインもすべて素早く前へ!であり、ウチも苦しめられた。そのように、昨今の戦術はどこも変わりつつある。ウチとしてもハイプレス&タテポン&ヘディングパス等あるが、アマチュアから培ってきた[常識プレー]は更に見直し、更なる進化を期待している処であります。


▼さぬきうどん(↓訂正)
現在順位は6位でした。失礼しました。


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