カマタマーレ讃岐掲示板

過去ログ396 2026/4/6 4:16

▼さぬきうどん(高知戦印象)
奈良戦で3:1と快勝したあと、前川の体力面もあり心配していたウチの得点力の不足が露呈して1点勝負との想定(期待)を覆された0:2の悔しい敗戦となった。(岐阜も大宮に0:3とリードされ1点も返せなかった)---ウチの要因としては上野がいない左サイドを突かれての同じ選手の2失点は想定外であった。加えて前半にいつものハイプレスがハマって(0:0)だっただけに油断もあった。また、後半には多くの選手がやはり(恐れていた)スタミナの欠如が出て来ていた。
後半戦の今後9試合は、この試合の細かな改善の前に、歴史的酷暑の対策をいかに行うかが肝要である。詰まりは一に体力管理、強化であるが、これは一朝一夕には行かないので、技術でカバーできるもの(特に攻撃のカタチ&シュート能力進化)に特化したい!---幸い現在順位は7位であり、コツコツとやっていけば又、チャンスも出てくる。


▼さぬきうどん(高知戦展望)
戦術は経験値が高い監督らが考えてのものだが、選手はその意図に添ったプレーが基本とはなるが、やっているのは選手でありピッチ上ではその時の自分の閃き等を信じてやるしかないのである。ただ、シュートの際ボールは無駄に吹かさないよう心がけて欲しい。兎に角、GKの今村選手に期待している。


▼讃岐国シチリアマンエグゼ
カマタマーレ讃岐レディース創るぜ!


▼さぬきうどん(余談2)
所用が出来て、大宮:岐阜は前半しか観れませんが、川本選手は流石に良いプレーが観れていたし、特に11分のフェントしてのシュートは参考にしたい処がありますね。序盤は岐阜が少し押していた感がしたが、中頃からはボール保持、特に大宮の90番の選手が徳島のアノ11番の選手
よりもスピード&決定力がある活躍で何と3:0とリードした。一方、岐阜は少し停滞気味の時に
シュート!ゴールイン!と思いきやオフサイド。その後、立て続けて3失点。---1点先取された後、もう少しハイプレスすれば?とは思った。兎に角後半の建て直しについてもウチの明日の高知戦に参考になると思う。


▼さぬきうどん(余談)
今日はウチの試合がないが14時から、イーストBで首位の岐阜(j3、監督も2年目、選手も新加入は5人、昨年13位---一時ウチのライバル?)がアウェイで強豪大宮(j2)との対戦がある。
暇なのでフルタイムも観れそうだし、特に岐阜の17番川本選手FWが徳島のあの11番の選手と
並んで7得点で、j2+j3のこのリーグ全体の最多得点中?というのも興味をそそられます。


▼さぬきうどん(想定)
明日の高知戦も含め、雑念は持たずに無心でサッカーに集中していけば、仮に先行されても野球の試合だったか?序盤に0:8とされて、結果12:8で逆転勝利したとか、、?
サッカーも何があるか分からないので絶対諦めないで居たい🎵
逆にウチが先行した場合は、詰まりは、油断を出さない(見せない)ことです!


▼さぬきうどん(高知戦展望2)
それと並行して、当然、個人も進化がないといけない。進化については、とある賢者の芸術家は言っていたが、[技術が上手いのは先が見えているが、下手なのは先がどうなるか分からないし、言わばスケールが大きい]と、、。これは含蓄のある真理のように思えるし、自己否定の脱却の足掛かりにもなると思える。---お互い、頑張りましょう🎵


▼さぬきうどん(高知戦展望)
徳島:高知=3:0を再度ざっと観たが(前半はフルタイムで)、高知はショートパスワーク形で前半は圧倒していたし、0:0の前半終了間際の高知のゴールインか!を徳島が掻き出していなかったら、どうなっていたか分からない。しかも、後半には風が吹いて来て、徳島が追い風となりあの9番の選手の活躍で結果は完敗?敗戦となった。---サッカーはバスケット等とは違い自然環境に左右もされ、加えて今回のリーグ戦では新人育成等による番狂わせもあり、地力が上位にあるチームでも勝てないことがあり現状での当グループにおける混戦に拍車を掛けている。
そして、徳島の上位にも居た、高知も不調であった愛媛にも破れていた。だからといって、ウチは運頼みにはいかない。様々な相手の戦術への対応策と共に自分たちの戦術も柔軟に磨かないと進化して行かない❕


▼さぬきうどん(戦術)
ウチは直近の3試合の勝利は相手の不調にも助けられた感が強いが、前節第8節のスタッツを見れば勝ち組の戦術に近い気がする。
✳️奈良:金沢=5:1(保持率46%:54%,枠内シュート9:4,パス成73.8%:77.2%,CK1:12)
✳️徳島:高知=3:0(保持率44%:56%,枠内シュート5:3,パス成功率78%:85.3%,CK1:8)
✳️讃岐:愛媛=1:0(保持率42%:58%,枠内シュート2:3,パス成功率53.9%:78.8%,CK6:6)
----余談ではありますが、[カマタマホーム3連勝]の新聞切り抜きは、家内から早々にもらいました🎵(今節の高知戦も頑張って頂きたいです)


▼さぬきうどん(愛媛戦印象2)
ちなみに27番のMF選手は禹選手と同じ明海大学卒で、禹選手の3年後輩で一緒にやっていたようですね、、。


▼さぬきうどん(愛媛戦印象)
1:0の勝利で2連勝おめでとう🎁
この勝利は得意の油断が出なくて良かったし、新チームには過去を引きずっても大嶽監督らにとっては意味がないのではあるが、、。従って、ロジカルに試合を大雑把に振り返ると、前節の奈良戦のような攻撃のカタチでは柳の下のドジョウは居なかった。詰まりは屈強なフィジカルの選手が少ないウチとしては多様なカタチの錬磨が必須である。そんな中で、監督は14番の
選手(金沢戦ではボランチで良かった)を前に上げていたのがハマッタし、27番の選手を守備固めへの投入もハマッタ。二人は2年目で昨年はくすぼっていたが、年鑑を見ると技術はマルチなものがあると出ていた。ただ、竹内強化部長も大嶽監督もディフェンダー出身(攻撃的な)であり、好調チームから果たして複数得点出来るかに懸かっている。その為の怪我人等多発対策が
望まれる。体力管理と強化の為にとの新たなスポンサーの機器等の有効活用も期待したい!
あと、現在の5位から落ちないように努めて勝利を掴んで行けば、賞金だけでなくカマタマーレのネームバリューも上がり、観客も増えるのでは、、。


▼さぬきうどん(愛媛戦展望4)
あと、進化という点で、今村選手(26歳)である。今年はキャップテンと言う事ですが必要以上の責任は感じないで良い。(肩書きは試合とは関係無い)---とは言え、GKと言う最も重要なポジションでよく頑張ってくれては居る。彼がオールマイティーとなれば一人でいくらでもクリーンシートは積めるのである。ただ、彼は1試合に1,2度は油断でのリスクも体現しているし、更に低いシュート対応にイマイチの感もします。従って、その辺りの進化を更に発揮出来れば明日も1失点以内には押さえられると思うし、良い試合を期待できるのだが、、。あと、攻撃陣もまだ11試合もあるので油断なく変化&進化に努めて頂きたい❗️


▼さぬきうどん(愛媛戦展望3)
村上選手は、怪我の影響があるのでしょうか、、?
そうでなければ、ミスなど怖れずにボールの芯さえ打っていれば、いくらでも得点できるように思えます。


▼さぬきうどん(愛媛戦展望2)
高知戦での得点元であった、38番(MF23歳167cm)&14番(MF23歳170cm)の選手は好調で要注意である!
徳島のブラジリアンFWコンビ二人(27,28歳、182cm,184cm)より更に若い。若いながらも老獪さも併せ持っている。加えてシュート決定力が良い。なかんずく、小柄故のスピードでは優っていた。ただ、体当たりされるとどうしょうもないと云う事はないと思う。(徳島戦ではあの体当たりを防げたらクリーンシートであった)
いずれにせよ、サッカーは11人の総和でもあり、ウチのチームプレー(特に攻撃)のカタチの錬磨が見られる様に成って来ているので、期待したい!!


▼さぬきうどん(愛媛戦展望)
昨年(j2)から勝利が遠かった愛媛だが、先日のホーム戦(第7節)で絶好調高知に1:0で勝利!不調であったとは言え、これ迄の6戦とも僅差の結果で勝利をつかめていなかったのであった。
さて、その試合の印象としては、双方ハイプレスもあり、スピーディな試合展開であった。当然、スタジアムも熱く盛り上がっていた。加えて、ウチはj2時代から愛媛にはリーグ戦ではこれまで16戦して一度も勝ったことがない。---さて、今回はウチも勢いがあり、ホームでもあり、是非とも勝ちたい処だが、得意の油断が出れば完敗の危惧もされる。巧く集中力の発揮を
見せて欲しいです‼️


▼さぬきうどん(追伸)
ウチが1:0で勝てた不調であったアノ今治が好調の徳島に2:1で勝っている。徳島の1得点は相変わらず11番の選手が9番の選手とのコンビネーションにより7試合連続得点であった。ただ、今治はロングシュートを多用して小柄な8番の選手(33歳168cm68kg)が強いシュートを決めて2:0と押していた。現在、徳島以外は小柄なストライカーが目立っている。大嶽監督も言っていたように、ウチの13番の選手のあのミドルシュート(ゴラッソ)も正に振り抜いたジェット機シュートであった。そして、そのコツは解説者も言っていたが、[蹴る瞬間はゴールマウスから目を切ってボールだけ見て蹴っている]と、、。私もその件についてはブラインドサッカーを思い出すが、ただ、サッカーではボールのバウンド等のイレギュラーが尋常でない時があり難しい様ですね、、。


▼さぬきうどん(奈良戦印象2)
昨日の攻撃では相手が不調による運にも助けれたが、ゴール奪取のカタチの体現を見せてくれたが、あのカタチなら柳の下に[二匹目のドジョウ]が居ると思えた。ただ、ウチには強いチームで見られるモンスター選手が居ないので多様性も求めたい。あと、守備ではゴールイン寸前のボールを掻き出しての失点を防いだ選手が居た!---数年前の[驚異の5連続ブロック]も思い出した!みんなに集中力があれば、守備のカタチがイマイチでも瞬発力だけで防げる。空中戦対応のために高身長選手ばかりを揃えなくても通用すると最近思えている。


▼さぬきうどん(奈良戦印象)
第7節 讃岐:奈良=3:1。勝利おめでとう🍜
今季初の複数得点だが、奈良が予想以上に不調で、ウチが想像以上に少し変化&進化が見られた。同点にされた時は[又か!]とガックリしたが、と言うのも徳島戦同様に圧していた間隙の
時の一安心の隙(いつもの油断)をタテポンで突かれた格好であったから、、。しかしながら、今日のウチは、逆にタテポン頼みとは違っていた。そして、あの3点目などは思い切り振り抜いたボールは、まるで地を這うジェット機の様であった。
---そして、7節終わっての順位を見ると、何と7位のまま。上位チームが下位チームにことごとく負けており、大混戦の様相である。
そこで又、この歌を聴いている。✳️ユウチューブ[竹、北島三郎]


▼無名
勝ちました
お客さんもうちょっと入ってほしかったな


▼さぬきうどん(奈良戦展望)
徳島戦だけでなく、ウチの戦い方はRUN&ハイプレス&タテポンの3点セットでの戦いであり、常識では弱者の戦い方である。だけどこれがハマって来れば強者に成り得るし観ていても異質故の魅了される内容も多々ある。ただ哀しいかな依然としてフィジカル強度不足がネックとなっている。他方、ウチとチーム人件費が変わらなかったアノ八戸は、そこに特化した強化を3年掛かりのコンセプトを貫きj2に昇格した。---さて、昨年の奈良はポゼッションも出来て堅守で上位に居たが現在はフィジカル面等が不調のためか現在のスタッツでは各項目がウチと全く同じで少し驚いたが、奈良の前節はウチが0:3で敗れたj2の新潟に0:0(PK戦)と、堅守になっていたがウチ同様に得点力は未だの様ではあったが良いシュートは見れていた。ただ、ウチとしては相手がどこであり得点が欲しいし、集中力も期待したい!


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