カマタマーレ讃岐掲示板
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2026/3/12 4:50
▼さぬきうどん (徳島戦展望4)とは言え、今治戦の後半(終盤)では足に来ていた選手らの頑張りと選手交代もハッキリしており守備の一体感は素晴らしかったので、徳島戦も巧く行けば1失点ぐらいで収まる気もしているが🎵
▼さぬきうどん (徳島戦展3)5試合のスタッツを見てみると、徳島もウチも被シュート数は同数の49であった。つまり、双方1試合平均10本は打たれている。しかし、失点は徳島3、讃岐9。この事は特に徳島はあの二人により[攻撃は最大の防御]の具現化が出来ているからだと思う。あと、徳島に3:1で勝っている富山も確か失点は50点ぐらいで最多クラス?従って、ウチももう少し得点力が上がれば上位には行けると思う。ただ、ウチの現状ではウチの遣り方で徳島戦を如何に接戦に持ち込むかである!とは言え、サッカーの基本である[得点して勝つ]の哲学を忘れてプレーいては未来は好転して行かない。
▼カマタマーレ讃岐おちんこ小僧エグゼカマタマーレ讃岐レディース創ってくしか無いぜ!
▼さぬきうどん (徳島戦展望2)金沢:徳島をじっくり見たが、特に9番のブラジリアンの足技は絶品であった!そして、j1クラスのチームは入れ替りが少なく連携がとれているし、ショートパスワークがとても上手い!
従って、それが好きで自信があり違ったプレーはあまりやらない。加えてボール奪取に素早くj3クラスではボールの持ちすぎが悪目立ちしている(ただ、ウチでも、中にフェイントも上手かったりする若手も居るらしいが)。---従って、ウチがミラーゲームをすれば相手の思う壺となる。従って、ウチの得意のRUNとハイプレスとタテポンに活路を見い出したい処。
▼さぬきうどん (ポジティブ4)上野選手の今後を想って書かせて貰いますが、格言に[柳(やなぎ)の下の二匹目のドジョウ云々]というのがあるが、彼は初戦のゴールでチームの救世主ともなったが2試合続けてシュートをゴールマウス上部を狙って宇宙開発している。まるでその格言を地で行っている。あのメッシはそれとは逆に確率の良い地を這うシュートを徹底して[メッシ]となった。一方、バラエティーのあるシュートを打ってのストライカーも居る。いずれにせよゴールマウス上部ばかりは確率が悪いので一考して頂きたい。---ちなみに、ドジョウうどんは珍味で旨いが今はほとんど居なくなっている(笑)
▼さぬきうどん (徳島戦展望)昨年から引き続く徳島の戦力はj1レベルにある攻撃チーム。
特に11番と9番の両FWはその攻撃を牽引しており、二人は27歳と28歳の大型ブラジリアンストライカーでコンビネーションも良く、特に11番のバルセロスは昨年14得点もしている。
ウチは現実問題として、若手主体のチームに変化したばかりで如何に大敗せずに接戦に持ち込むことが出来るか?この一点に懸かっている。試合を崩されてしまうと昨日の勝利も水の泡に帰する懸念があるが、楽しみな一戦ではあります。、、あと、兎に角、ウチはもう少しシュート練習を本気でやり、精度を上げて行かないといけない。
▼無名勝ち点3本当にありがとう
本日の殊勲選手は今村選手ウサンホ選手上野選手
次節希望メンバー
FW後藤 佐野
MF上野 禹 牧山 国分
DF林田 岡 宮ア 左合
GK今村
控え
松原 大野 村上 淺田 井林 川西 前川 有田 田尾
▼さぬきうどん (今治戦印象)1:0のホーム初勝利❕おめでとう👏
今治は少し不調で運にも助けられたが、ウチは現状における最高の内容でした。
向上して来ているハイプレスでボールを奪い、もっとエゴを出して欲しかったウ、サンホのシュート(ゴール)も素晴らしかった❗️また、みんなのハッキリしたクリアーも奏功していた。
監督の[走る]と云うコンセプトがベテランも含めて攻守に具現化されていたのは何よりでした。ただ、若さ故の油断が次節に出ないように、継続に努めて欲しい!!
加えて、若手&新人のクレバーなプレーが垣間見れていたのは今後に繋げて行けるように頑張って欲しい。
✳️従って、いつもの歌、ユウチューブ[長渕剛RUN]を是非どうぞ、、。
▼さぬきうどん (私感)サッカーも言葉は悪いが、謂わば騙し合い。真っ正直も美しいが、フェントやアクロバットなどの意外なプレーも観ていて魅了される。今治は数年前にはアッと驚くようなデザインプレーをしていたが、近隣なので、ウチは崩されずに接戦はしていたと思います。---今治と新潟の試合を観ましたが、素早いカウンターが素晴らしかった。アレに崩されずにないようにしたいしその前の速攻で運も呼び込みたいが、先ずは何があっても強く冷静なメンタルで終始戦いたい処!
▼さぬきうどん あと、勝利を呼び込むにも、我々サポーターも変わって行かないと、、?
▼カマタマ〜讃岐サポーター明日丸亀四国化成スタジアム大嶽監督ホ〜ム初勝利するどみんな勝利ダンスしましたよ
▼無名明後日讃岐今治だぞ〜んで観ちゃうぞ
▼さぬきうどん (ポジティブ3)先にも書いたが、万能に思うAIが閏年を知らずに今年の3月1日を[2月29日には、、]と言ったりする大きな間違いをする。このように、サッカーにおいても正しいと信じる常識が真理から外れている事も多々あると思います。従って、常識にばかりとらわれていては中々勝てない。ただ、常識レベルにも達していないのは論外となる。従って、先ずは基本を正確に出来るうえでの話だが次の意外性(驚き)を見せてくれるようになるとファンも観客も自ずと増えます‼️
▼さぬきうどん (ポジティブ2)松原選手のこれからを想い、投稿させて貰いますが、金沢戦でのロングキックが風によりサイドラインを割って相手ボールにしたのが多々あったが、あれは相手キーパーもあの風を読めなくて同様であったが、それを見ていたはずだし100%相手ボールになるなら、何故マイボールになる可能性のあるド真ん中に蹴らないのか不思議であった。チームワークとか何とかがあるのは解るがそれらの保身が逆に成長を妨げる事も多々見て来ており、その点の意識改革(臨機応変さと自信)も必要に思います、、。
▼さぬきうどん (ポジティブ)ゴール前での守備においては、新潟戦から守備人個々に瞬発力があり相手シュートを寸前でよく防げるように成って来ており、あとはほんの一瞬、譲り合いか何かによることでのフリーにしての失点が無くなって行けば、何処としても勝利を掴めそうである。一方、攻撃にしても前半シュート1本とかは無くなって来ているし、攻撃陣のシュートの精度も上がって来ている。しかしながら更なる決定力となるとベテラン陣を交えての連携があれば良いが、たってきは、そうもいかないとなると、若手陣の奮起を期待したい!とは言え、今まで通りでは好結果を継続出来ない。、、、それには各個人のメンタル&スキル変革も必要で、それが一番厄介で、先ずは今までどおりの意識を改革し、練習にも本気で取り組まないと無理である。
▼さぬきうどん (金沢戦印象3)印象2では堅守が良かったし、そこからのカウンターと言うことで言葉にすれば順序として[堅守速攻]で収まりますし、[ポゼッションサッカー]にしても時間が掛かってもゴールイン出来れば0Kの意味合いに強くとられるのでは、、?
---2,3年前にイングランドプレミアリーグの上位対決を見た時に、その攻撃がショートパスワーク主体ながら少ない人数で短時間で何度もシュートしてゴールインもしており、その間は相手の攻撃は受けずに正に[攻撃は最大の防御]に成っており一挙両得で、あの戦い方が私の頭の中に理想系としてあるのですが果たして、、?
▼さぬきうどん (金沢戦印象2)あと、格上チームに対しても若手&新人らが闘争心は負けていないのは良くなって来たが、シュートの形が未だに加えて、シュートそのものにも課題がある。ただ、以前のような吹かして、所謂見送るだけの[宇宙開発]は激減しており、相手は何とかリフレクション等で防げているような処まで来ては居るので、しっかりゴールインできるコースを見つけてほしい!---この事は
他でも同様に有り、詰まりは連携不足にも原因があるがボールを持った時の瞬時の判断が遅くてボールを取られたり、パスミス多発にも繋がっていた。---同じミスでも保身の無いチャレンジミスをやっていれば結果も好転して行くと思えますが、、。
▼さぬきうどん (金沢戦印象)チームの事情もありほぼ若手となったが、ハイプレスはやはり良かったし、パトリックのマンマークに加え、守備とカウンターの基点のプレーとしての40番と14番の選手が良かったのと、1失点で防げたのは今後に繋げたい。ただ、分かる通り直近の攻撃(シュートに至る)のカタチ(連携)が出来ない課題をどうしていくかでしょうね。、、、とは言え、遠路金沢への遠征の中、メンタルでは負けていなかったし、応援に行かれた皆さんもお疲れさまでした🍜
▼さぬきうどん (金沢戦)今日は楽しみの✨決戦の日!兎に角、勝利に貢献するために今!何をすべきかの強いメンタルを何があっても保持しないといけない。其処が最重要である。---AIでは[今日2月29は、、]とあったが機械とか他の常識等に囚われず、粛々とやることで前進が見込めるのではないだろうか❕
▼さぬきうどん (金沢戦へ)金沢とはこれまで4勝4分4敗と全くの互角であり、新潟のように相性は悪くない。しかもこの酷寒(積雪)で地元での練習不足で、ウチと同じ勝ち点3である。(昨年はFC大阪同様昇格プレーオフ出場も)前節の高知戦は開始早々の失点で前半に0:3となり、勝負あったかと思いきや後半の反撃が奏功してあわやPK戦かと、、。しかも、あのパトリック選手が得点したし、やっと地元での試合開催で盛り上がっているでしょう。、、、そんな中、結果が出ないウチではあるが他の試合も垣間見るにつけ、あの終始のハイプレスは秀逸でそこから結果に繋げたい❕ただ、空中戦も少し懸念があるがこれは何も高身長でなければ成らないという事はないというのはj2チームを観ていると解る。