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1 ニコ

小説サッカー部A

ちょうど川村の股間のあたりに精液がついていたのでその辺を中心に舌で精液をすくいとっていく。
他人のはもちろん、自分のものも舐めたことはなかったので抵抗があったが、先輩の命令には逆らえない。
鼻を突く匂いと、何ともいえない苦みが口の中に広がる。
しばらく舐めていると、精液と唾液が布地に染み込み、川村のチンポの形がくっきりと浮かんできた。
クチュクチュと音を立てて舐める度、それが段々と大きく硬くなっていくのが分かった。

「なんか俺勃ってきちゃったよ〜」

川村のチンポはもう上向きに膨らんでいて、良太が舐める度にぴくんと脈打った。

「良太のせいだぞこれ。責任とってもらうからな」

そういうと川村はパンツごと短パンをずりおろし、良太の前に勃起したチンポを突き出した。
初めて見る他人の勃起を、良太は一瞬動きを止めてまじまじと見入ってしまった。
自分のとは違う、大人の形をしている。
皮は剥けきっていて、濃いピンクは上向きに少し反っていた。

「でかい…」

思わずつぶやいた。

「見てないで早く舐めろよ」

川村が自分のチンポで良太の顔を軽くビンタした。
頬に川村の我慢汁が付いて糸を引いた。
2 ニコ
「じゃあついでだから俺も奉仕してもらおっかな」

そばで見ていた船木が立ち上がって良太の前に立った。
その股間は既に大きくテントを張っている。

「歯たてんなよ」
「はい…」

船木も短パンを下着ごとずりさげた。
ゴムに引っかかったチンポが腹まで跳ねた。
半分皮は被っているが、川村のよりも太くて存在感があった。

「じゃ俺から」

そう言うと川村は腰を突き出して良太の口元にチンポをつけた。
良太は恐る恐るそれを舌先で舐め始めた。
我慢汁のしょっぱい味がした。

「あぁ…気持ちいい…」
「俺のもちゃんとやれよ」

船木は良太の左手首を掴んで自分の股間まで導いた。
良太はそれを握ってゆっくりと前後に動かした。
誰もいなくなった放課後、部室で1年生が先輩二人のチンポをしゃぶらされている光景は、船木と川村を余計に興奮させた。

クチュ…クチュ…
いやらしい音が部室内に響きわたる。

「あぁ…気持ちいい」
「うまいな良太、どこで覚えたんだよ」
「んん…んっ…」

先輩のチンポを舐めながら、良太も相当興奮していた。
さっき射精したばかりのチンポがまた膨らんでいくのが分かった。
3 ニコ
「お前、俺達のを咥えながらまた興奮してるのか。とんでもない変態だな」
「ちが・・んん・・」
否定したいが、否定しようにもうまくしゃべれない。「何言いたいんだ?聞こえねえな」
そう言いながら川村は容赦なく口の中に押し込んでくる。「どうせお前も気持ちよくなってきてるんだろ?」
「ちが・・ん・・いま・・んんんんっ」
突然船木が良太のものを踏みしだき始めた。
「こいつ、自分のちんぽ負踏まれながら喜んでるぜ。ストッキングとスパイクだけでよ。」
「そうだ、こいつのあそこにもストッキング履かせてやろうぜ」
川村は自分が履いていたサカストを脱ぎ、良太のあそこにかぶせた。そして船木がそれを足で踏んでこすりあげた。
4 匿名さん
まじスゲェ………
5 ニコ
※3は俺の投稿じゃないけど続けます笑


「んっ…!!はぁっ…あぁ…」

ソックスの上からチンポを踏まれる快感に良太は思わず声をあげた。

「んー?良太、チンポ踏まれて気持ちいいのか?」
「んっ…ふぁっ…あっあっ…」
「どうなんだよ?気持ちいいのかよ?おらおら」
「うわスゲェ、我慢汁でソックスぐちょぐちょじゃん」
「良太ちゃんは淫乱だからチンポ踏まれて嬉しいんだよなー」

チンポを踏まれる刺激と、舟木と川村の言葉責めで、良太のチンポは爆発寸前だった。

「んん…おれ…先輩…おれもう…また…あっ…またイッ…あっあっあっ…んあぁっ!!」

体をビクビク震わせながら良太は舟木の足の下で二度目の射精をした。

「あーあ、お前またイったのかよー」
「ははは、マジ淫乱すぎ」
「はぁ…はぁ…」

二度目の射精をしたというのに、良太のチンポはまだ勃起したままだった。
6 匿名
続き待ってます!