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1 葉月★

友達と……C

次の日。
俺は樹梨と一緒に教室へ
入った。
「結樹。」
「ん?」
「ちょっといいか?」
「おう。」
樹梨に呼ばれて俺はトイレへ行った。
「何だよ。こんなとこに
呼び出して。」
すると樹梨はいきなり俺の男根をズボンの上からさすってきた。
「あぁっ………。」
「結樹。」
「んんっ……何だよ…」
「お前いつも莉緒様と2人でああいう事してんのか?」
「はぁ?……んん…」
「どうなんだよ?」
ギュッ……!!!
「ああっ!!!」
樹梨が俺の男根を強く握ってきた。
「い……いつもは…千尋と洋夢がい……るけど……」「あっそ……」
スウッ………。
樹梨の力が弱まった。
「何で?」
「―――結樹。お前俺と
かわれ。」
「何を?」
「莉緒様のどれいに決まってんだろ!!!!」
ギュゥッ!!!!
「ああっ!!!」
再び樹梨の力が強くなった「毎日毎日莉緒様の身体を舐めやがって!!!」
何で俺じゃなくお前なんだよ!!!」
樹梨は俺のズボンの
ファスナーをあけ、パンツの中に手を入れ、男根を
つかみ、自分の口の中に
突っ込んだ。
「あぁ………。樹……梨……やめろ……よ…!!!」
「やめろ?お前も莉緒様のヤツを舐めてんだろ!!?」俺の男根から流れ落ちる
樹梨のよだれ。
「んんっ……。うめェ…。はぁ………。」
「くっ………。」
男根をしゃぶり続ける樹梨の行動はエスカレートしていく。
ベルトを外してズボンを
下ろし、カバンからバイブを取り出して、俺のケツの穴に無理矢理突っ込んだ。「ぐぁぁっ!!!」
「気持ちいいか?
だったらもっと気持ちよくしてやるよ……フフッ。」「………?」
「スイッチオン……」
「…………!!!!」
ブルブルブル……!!
振動が身体中に伝わった。「あぁん!!!」
スウッ……
「次はココ(笑)」
樹梨は立ち上がり、今度は乳首を指で突いてきた。
「ぐぁぁっ……。(やべェ……気持ちいい…。)」
「いいよ結樹その表情。」「はぁっ………。」
「次はどうしてほしい?」「も……う…終わり……にし…て……下さ……い。………樹梨……様。」
「フフッ。いいだろう。
今日はこれくらいにしといてやるよ」
そう言うと、ケツから
バイブを抜き取った。
「今度からは俺ともやれ。いいな?」
「わ…かった。」
こうして俺はズボンと服を着て、何ごともなかったかのようにトイレを後にした