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塩見 鮮一郎公式WEB 掲示板


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  Name

新しい意味の生成


土曜日は伺えず残念でした。
センセイの書き込みを見て、「新しい意味の生成」を考えました。今、私が最もつかみたいことです。
告白、報告、伝聞ではないもの。島尾敏雄『島へ』を読んで、奇妙な感覚が生まれる。演劇を観て、再現ではなく、その場の出来事に対峙する。
センセイが私におっしゃった「バラバラにする」ことは、既存の創作物に寄らずに、こんな表現を目指すことだと思います。早く私をバラバラにできるように精進します。
7/23 6:36
 Del
 
 

 
  Name 世話係

講座追記


言語と音楽ダンスと落書絵画と地図の発生が、
記号的には同時であっても、
それらの区別は、現在のジャンルとはかけ離れています。
また、言語作品内のジャンルの優劣とも関係がない。
言語を使用しているだけで、なにかではない。
なんの意味生産のない惰性的な表現は酷評される。
7/23 0:23
 Del
 
 

 
  Name わかけん

言葉か言語か


フロートしている訳だから自由なはず。
言葉は、べたっとモノに貼りついてはいない。
なのに、不自由でもある。読者や受信者に縛られている。
表現、創作、作家と、レベルによって微妙に異なるという言い方もありました。
AIの存在が、人間の言語活動の本質をあぶりだすのかもしれません。
数学者、新井紀子さんを読みながら考えます。
お疲れさまでした。
7/22 10:46
 Del
 
 

 
  Name 世話係

ただいま


わが長年の知人に
きていただき、感謝します。
40数年以前からの人もいますし、
5年ぶりの方もいらしていただきました。
言語記号論に終始して、
おもしろくなかったかも知れません。
でも、最後に話してみたかった。
ジジのわがままでした。
7/22 0:43
 Del
 
 

 
  Name 世話係

読者の誘惑に


作家は毅然としていられるでしょうか。
読者あっての作者ですよ。
7/21 1:02
 Del
 
 

 
  Name 世話係

読者は


受動態ではない。
読者が発信者を規定するのだろうか。
7/21 0:11
 Del
 
 

 
  Name 世話係

読者


ときどき、ジジを助けてくれるバイトの姫をおぼえていますか。
今回は、ご馳走の代わりに、本を一冊くだされた。
出たばかりの岩波新書。
高橋昌明『武士の日本史』
わたしの不勉強を戒める魂胆か。
で、読みました。
なにも言いません。
改易の話は少しだけ出てきますが、
あのすばらしく魅力的な、
アホな浪人と、乞食になった武士。
知らないのでしょうね、そんなことはないか。
7/20 2:06
 Del
 
 

 
  Name 世話係

やはり用心か


生あくび、食欲不振、だるい、
室内にいても、用心。
7/20 0:28
 Del
 
 

 
  Name 世話係

成功だよ


『美しい顔』も売れるでしょう。
メディアで話題にする。
それが評価の基準。
7/19 0:55
 Del