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塩見 鮮一郎公式WEB 掲示板



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  Name 世話係

保健体育


85回復みたい。
昨夕、荻窪から西荻まで歩いた。
遠雷を耳にしたが、
無事、完歩。
酒量も半升はいけた。

でも、連休は音なしです。
療養につとめます。
4/30 4:40
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  Name

「文芸」の編集者をやって、会社を辞めた。
4/29 6:34
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  Name 長野のせんせ

河出の文芸


定期購読した時代もありました。
サイゴン陥落の作品
今だから読みたいのです。
出版期待しています。
4/29 6:03
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  Name 世話係

ぼやきかも


深夜、ひとり呑めるようになった。
それで、下記のような発想が生まれた。

新作長編をだれも無料で公開しない。
なぜなのか。
著作物を「商品」だと、無意識に理解しているようだ。

10代のころ、おカネがないから、
安い本をもとめた。
河出書房の「文芸」の一冊には
西欧の翻訳が3000枚は入っていた。

ちいさい活字の本をむさぼるように読んだ。
カフカの『変身』で、高熱を発した。
本の恐ろしさを知った。
4/29 1:58
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  Name 世話係

近況


お問い合わせは、
『ジジと六人の姫』の行方ですね。
どうなりますか、
そろそろ決めなければなりません。

読みたい人には、メールで
無料で送りますか。
募集しますか。
4/29 0:48
 Del
 
 

 
  Name 世話係

読書


『真淵と宣長』 了。
中公新書の啓蒙書。
本居宣長(もとおりのりなが)に言わせれば、学問的な価値はゼロだろう。

「松坂の一夜」についての、田中庸二の多方面からの検討は、
わたしには結構、おもしろかった。

65歳の賀茂真淵(かものまぶち)が松坂に一泊したとき、
土地の32歳の研究者(宣長)が訪ねてきて、
弟子になった。
日本の国学の黎明になった。
4/29 0:25
 Del
 
 

 
  Name 世話係

ゲームではない!


ここまでくると、
もう反戦デモもない。
被害が発生してから、死者を悼む半旗を掲げる。
もうそれしかない。

軍事的圧力だけで解決はしない。
一触即発すれば、計画は破産し、戦うしかない。

最終的には、アメリカか勝つとしても、
朝鮮半島は炎上し、日本の米軍基地や原発は
攻撃される。
4/28 2:06
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  Name 世話係

連休ですね。


ふしぎなもので、20,30代は、
自分からどこかへ行きたいというのはなくて、
だれかれに誘われるまま、「はい」と付いてまいりました。
おかげで、島や山や飛騨や天竜川や象潟や
あちこち行くことができました。
4/28 0:21
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  Name

検査


気休めにいいですよね、たまの検査も。たまに気休め、大事です。
「あちら」と「こちら」ではなくて、「になる」をずっと考えています。マイノリティを描くとき、必ず出てくる問題です。
母の日記を読んだことがあります。足が曲がって歩けないかもしれない私の足を見ながら泣いて、「ガス自殺まで考えた」そうです。母は大学病院(飛田のすぐ近くの)に私をよく連れて行きました。私よりひどい状態の子どもを見て、「あんな子もいる。この子はまだいいほうだ」と自分を、そして、私を慰めたようです。
母を責めません、私も同じだからです。涙が出るくらいに無理でも、「になる」を目指したいです。
4/27 10:50
 Del