−酒場『Schwarz Wald』−
煉瓦造りの建物で酒の種類は豊富
昼は大衆酒場、夜は薄暗く落ち着いた雰囲気
>クー
退室/置きレス
(青いカクテルが無くなると空になったグラスをカウンターに置き、軽く背筋を伸ばして両腕いっぱいまでぐぐっと伸びをし、一呼吸置いてから一度リラックス。空間倉庫として使う渦より財布を取り出し硬貨を数枚、代金をカウンターに置いてから財布を渦に戻しマスターへ一言声をかけた)

…帰るわ。ご馳走様。

(その言葉を最後に席を立ち、ぶつぶつと独り言を呟きながら帰路に就いた)
1/26 15:55
>クー
入室/置きレス
(夜の落ち着いた店内は昼間の賑わいの面影すら残さず、今は店内のカウンターにただ一人の客が座っているだけ。それも、見た目は成人してもいないだろうと思われる少女であるが海のように青い透き通ったショートカクテルを、カウンターに頬杖をついたままぼんやり眺めていて)

…くらげとなまこを浮かべたい。

(何を思ったのか、カクテルをじっと眺めたままぼそりと呟いたのは意味のわからない言葉であり、そっとカクテルグラスに指を絡めると口元まで運び一口だけ喉を通し)

【明日の夜辺りまで待機致します!】
1/24 23:53
>セリシアーシャ
退室
(グラスの中身をゆっくりと時間をかけて飲み干せば、さて今の思いを誰に聞いてもらおうかと思案していたがやはり話す相手は一人しか浮かばず。)
起きているといいのだが。
(まだ仕事をしているだろうか、それとも今日は寝ているのだろうか。そんなふうに考えつつテーブルに代金を置くと椅子から立ち上がり店を出ると、彼が居るであろう部屋へと向かって歩み始めるだろう。)
11/13 2:39
>セリシアーシャ
(頼んだ品がテーブルに置かれればそれを手に取りグラスをゆっくりと回す。琥珀の液体が揺れ、氷が小さな音をたてるのを聞けば今度は持ち上げて口元へと運ぶ。コクリと喉を通るそれは焼ける熱さの中に苦味と甘味がありなかなかの美酒だと一人思う。それから店内へと視線を移して人々の談笑風景を観察するかのように見つめる。そうして思うのはやはり平和が一番だということ。)
誰か誘うべきだったか…。
(娯楽の帝国の異名に相応しい景色は少し前に一度、影を潜めたこともあったためふとした拍子に平和ということがどれほど大切なのかを噛みしめる。そして今それを実感したのだろう、誰かに伝えたいという思いも相まって一人で来るべきではなかったと微苦笑浮かべて。)
11/13 1:39
>セリシアーシャ
入室
(金の髪はひとつにまとめてポニーテールにして、白いタートルネックにゴブランのビスチェから切り替えでチュールのついた膝丈のワンピース。足元は臙脂色のショートブーツであわせて、上からボルドー色のストールを羽織り。片手にキャメル色のクラッチバッグを持って歩いてくればカウンターの一番端へと腰を下ろし。)
ごきげんよう、マスター。…アップルブランデーを頼む。
(カウンターに立つ店主に挨拶とともに注文をすれば持っていたバッグを膝に置いて。)
11/13 0:27
>ラディアンテ
退室/置きレス
なるほどね…じゃあ、私でも勝てるわ。
水中になれば、リミッターを外したとしても私が勝つかも。

(酒では敵わなくても、環境が海中であればどれだけ強かろうが自信はあるらしい。彼を見送りつつまるで独り言のように聞こえたか聞こえていないか定かではない程度の声量で言った)>クロエ


大丈夫…店、家はそんなに離れていないもの。

(初めのスピリタスが効いたのだろう、それでも口調は平常を保つように。彼女の腕を支えに、共に店へと帰っていくだろう)>テュエラ

【現在画面の端が一切反応しなくてPLボード覗けないので、私は次回エンカしたときにでもお願いします!それでは、お疲れ様でした!】
11/1 14:22
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