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  【No.201 Res.5】

「反転・ぎじゆり」アップです


1 Name 城弾
 
元・男で現在は女同士の二人の百合。
それゆえに「疑似百合」と。
元は男だからいくら肉体が女子でも受け入れる気にはなれず、とはいえ女子に相手してもらえるとも思えないという理由もありますが、何よりともに相手に惹かれていたのを紆余曲折して理解したと。

僕らしい「角砂糖にはちみつをかけた」あるいは「はちみつに砂糖まぶした」ような甘々の展開です(笑)
そう。一番書きたかったのがラストの百合百合で。

レイプ魔の四人組は逮捕されておしまいと思ってたんですが、それだと二人にも警察が絡むし性転換の説明がしにくいと思い本文中の形に。
ちょっと蛇足な気もしますがはっきりとさせたがるのは僕のパターンなのでご了承を。

あとがきにも書いたけど「雷に打たれたら絶対死ぬ」とか「あんな極端に態度を改めるか」という「つっこみ」が予想されますが
男が女になるなんてこと自体が現実にはあり得ないのに、そういう揚げ足を取りに来られてもねぇと。
そでも否定的なコメントをするのであればまずきちんと読んだ上で、主題に沿ったコメントをお願いしたいものです。
『ジャンプアップジャンプダウン』の時は主題が「入れ替わってからの人脈」だったのに無関係なことで妨害されたんで。

繰り返しますがこの作品のテーマは「百合」なので、そちらに沿ってのコメントでお願いします。

感想お待ちしています。
 
2017/9/9(土)8:17 [PC]

2 Name 削除済
 
削除済
 
2017/9/9(土)16:44 [PC]
 

3 Name ナナッキン
 
(誤字修正の為前レス削除すみません)
拝読しました。

互いに自分にないものを求め合いつつ反発していた二人がこう言う形で。
紆余曲折の流れが色々壮絶な分よりそう感じられるのでしょうか。
ふと「鈴木君と佐藤君&佐藤君と鈴木君」も思い出す家庭の事情やら「ジャンプアップ・ジャンプダウン」にも通じる変化後のつながり・そして変化を通じてそれぞれの内心の感情が…は「GT乙女」でしょうか。
過去の城弾さん作品の要素が昇華されている様な感じがします。

百合展開…いいですね。
「魂のパートナー」という描き方が良い感じです。
エピローグで学校ではともにまじめっ子・休日はともにギャル風の衣装で・と言うのは変身ネタとしても萌えますしビジュアルも想像する楽しみを感じました。
(それこそまじめっ子・ギャルの間に「素の二人」などはさんだWスリーショットなど…)

一連の整合性については…まあ雷に打たれて絶望的な状態から生還したのならとんでもない生命の奇跡が起きても無理はないでしょうし何より「神がかり」だけに。

本当に良い作品を感謝です。
 
2017/9/9(土)16:45 [PC]

4 Name 城弾
 
>>3
ナナッキンさん

お早い感想に感謝と同時におどろいております。
そこそこ分量があったので、さすがにこんなに早い頂けるとは思ってもみなかったのでうれしい不意打ちに。

>紆余曲折の流れが色々壮絶な分よりそう感じられるのでしょうか。

そうかもですね。
最後を甘々にするためそれまでを「壮絶」にして説得力を持たせましたし。

>過去の城弾さん作品の要素が昇華されている様な感じがします

正直それは意識になかったのですが、やはり出るものなんですね。

>「魂のパートナー」という描き方が良い感じです。

それをご理解いただけたのはとても嬉しいです。

>何より「神がかり」だけに。

「男が女になる」なんて現実にはあり得ないから、どうしても超常の力を借りないといけなくて。
そこに対するご理解に感謝です。

>本当に良い作品を感謝です。

こちらは感想に感謝です。
やはりこれが一番の励みになります。

 
2017/9/10(日)3:58 [PC]

5 Name MONDO
 
 ご無沙汰してます。「反転・ぎじゆり」読ませていただきました。
 いやあ、なんか久しぶりに「ザ・城弾さん」を堪能しました。タイトルから二人の主人公がどうなっちゃうのかはおおよそ予想できましたが、それでもラストシーンまでお話を引っ張っていけるのはさすがだと思います。
 そして「ここまで極端から極端に行くか?」という意見がもしあったなら、「極端だからこそ面白い」と言わせていただきます。
 結局のところ、あずさもさおりも根っこは「まじめ」だったんだと感じました。まじめだったからとことんまで優等生になったりとことんまで墜ちたり、それこそ極端まで突っ走っちゃったんじゃないかなあ。そんな二人の心根をわかっていたから、神様?はほんのちょっと後押ししたんだと思います。
 ……ちょっと?(^^)

 欲を言えばラストは優等生×ギャルのまま、言い合いをしながらも仲の良いところが見たかったなと。まあ、お互いに相手に合わせて……というのもあの二人らしくてよかったですが。

 次回作も楽しみにしています。
 
2017/9/18(月)23:05 [PC]

6 Name 城弾
 
>>5
MONDOさん

お久しぶりです。

>なんか久しぶりに「ザ・城弾さん」を堪能しました。

「らしさ」が出ていたようですね。

>それでもラストシーンまでお話を引っ張っていけるのはさすがだと思います。

ありがとうございます。

>あずさもさおりも根っこは「まじめ」だったんだと感じました。

それはさすがに考え付かなかったですね。

>言い合いをしながらも仲の良いところが見たかったなと。

あー。そういうのもありでしたねぇ。

>次回作も楽しみにしています。

ありがとうございます。
 
2017/9/19(火)12:18 [PC]

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  【No.200 Res.4】

「選挙戦」アップです。


1 Name 城弾
 
あけましておめでとうございます。
恒例の元日新作は僕には極めて珍しい政治ネタです。
ほぼその手の話をしませんしね。

ただ構想自体はけっこう前から。
それが浮上したのはもう一つ進行していたのが「入れ替わり」だったから。
冬コミで帆伏したのも入れ替わりで、ちょっとしつこく感じたので変身で。

一応は調べたし、詳しい人にも聞いて書いてますがあらはあるかもしれませんが、そればっかりあげるのはかんべんしてください。
なんだって一円の報酬もとってないものでそこまで「注文」付けられないといけないのか。

「面白かった」という声をお待ちしています。
 
2017/1/1(日)0:23 [PC]

2 Name 旅わんこ
 
ツイッターではいつもお世話になっております、旅わんこです。
シン・年あけましておめでとうございます!
初焔(ひ)のでとともに(火炎放射を吐きながら)。

『選挙戦』拝読いたしました。
ストーリー:
「僕を男にしてください」と叫んで念願叶わず女体化、ならば逆転の発想。
それがまさか思いもしない展開になるとは彼方さんも思わなかったでしょう。
誤解を招く言動、働き過ぎた言霊の力、自分の発言に振り回される主人公。読んでいて「この後どうなるの?」の繰り返しが飽きずに読み進めさせてくれました。
そしてまさか最後にこんな結末が待っていたとはと後味悪い終わり方になるのかと思いきや、自分の経験をきちんと政策に活かして素晴らしいエンドになったと思います。

レイアウト:
ほかの作品でもそうなのですが、
行間がなく、パソコンで読むと多少の読みづらさを感じました。
なので行間を少し開けるなどしていただけると助かります。
(スマホだとほとんど感じないです。)

とても楽しく読ませていただきました。
それでは失礼いたします。
 
2017/1/3(火)17:25 [PC]

3 Name 城弾
 
>>2
旅わんこさん

 ようこそです。
 そして新年おめでとうございます。

>読んでいて「この後どうなるの?」の繰り返しが飽きずに読み進めさせてくれました。

 ありがとうございます。

>後味悪い終わり方になるのかと思いきや、自分の経験をきちんと政策に活かして素晴らしいエンドになったと思います。

 当初予定していたラストは「あまりに多くの男性と関係を持つので、子は肉体を用いたわいろとみなされ捜査当局が動き出した」というものでした。
 ただ詳しい方に聞くと「それはちょっと考えにくい」ということで、お読みいただいたラストに。

>行間がなく、パソコンで読むと多少の読みづらさを感じました。

 その指摘は以前もあって、気を付けていたつもりでしたがまだまだだったようですね。
 今後の改善点とさせていただきます。

>とても楽しく読ませていただきました。

 何よりのお言葉です。
 
2017/1/3(火)17:58 [PC]

4 Name ナナッキン
 
遅ればせながら拝読しました。
前作同様うっかり放った言葉がとんでもない形で作用したTSF・戻ろうとする悪戦苦闘が裏目に出まくると言うのはお約束ですね。
しかしそれが紆余曲折を経て良い形で結実すると言うのは大いに救いな気がします。
選挙をモチーフにしたのも「こう言う形で大きく人を巻き込んでいくTSF騒動譚」としてはわるくないと思います。

今回もなかなかでした。
 
2017/1/4(水)7:57 [PC]

5 Name 城弾
 
>>4

ナナッキンさん

>前作同様うっかり放った言葉がとんでもない形で作用したTSF

 我ながらこのパターンが多いというか(笑)

>良い形で結実すると言うのは大いに救いな気がします。

 いわゆる落としどころで。

>「こう言う形で大きく人を巻き込んでいくTSF騒動譚」としてはわるくないと思います。

 ありがとうございます。
 
2017/1/4(水)12:21 [PC]

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  【No.199 Res.2】

新刊試し読み第一章


1 Name 城弾
 
 今度の冬コミで出す予定の新刊
「金剛学園女子寮211号室」の序盤を先行公開します。
 試し読みとしてのもので、会場ではじっくり読めないのでここでと思い。

 来週には第二章も公開予定です。
 
2016/12/10(土)13:01 [PC]

2 Name ナナッキン
 
遅ればせながら…。
一見気楽に入れ替わった様に見える(特に両者の性格も幸いしているかも)からこそ始まるドタバタの予感。
はたして戻った際なんとか元の道を歩めるのか否か。
色々気になりそうな予感の作品ですね。

悲しきかなコミケには行けぬが無念です。
 
2016/12/23(金)21:42 [PC]

3 Name 城弾
 
>>2
ナナッキンさん

>ドタバタ

 今回はまさにそれで。

 二方向からの一人称という変則にしたのも、それぞれ相手の正体に気が付いてないのを強調する目的でして。
 読む側はわかっているだけに元かしいドタバタに。

>戻った際なんとか元の道を歩めるのか否か。

 確かに僕の作品傾向だとあり得ますし(笑)

 コメントありがとうございます。
 
2016/12/23(金)22:00 [PC]

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  【No.198 Res.5】

「お月様にお願い」アップです


1 Name 城弾
 
 かなり久しぶりのTS短編です。

 こちらは久しぶりじゃなく初なのが「ホラー」テイスト。
 自分が書き換えられていく恐怖と。

 もっとも過去も記憶も変わってしまい、過ぎてしまったらもうそんな恐怖もなくなったわけですが。

 男だった存在は死んだように。
 普段はあまりこの辺を考えてませんが、今回はそこにスポットを。

 感想をお待ちしています。
 ただし攻撃的と判断したものは無警告で削除するのでご注意を。
 
2016/11/26(土)5:31 [PC]

2 Name ナナッキン
 
遅ればせながら拝読しました。

自分を変えたいと思った願いがそう言う形で。
何かあの伝説のセールスレディを思い出す不条理感を感じます。
ジワジワと変わっていく怖さ・元の自分が失われていく悲劇がかなりきわどく描かれています。
それこそ数多くの不可逆TSでも同じ様な事があって・そしてそれを受け入れて…それをホラーで描くとこんな感じ。
結構わかります。

せめてこれからの「彼女」に幸いアレと願うのみ名作品でした。
そして…「うかつな願いは唱えない事」ですね?
 
2016/11/30(水)6:15 [PC]

3 Name 城弾
 
>>2
ナナッキンさん

>自分を変えたいと思った願いがそう言う形で。

『男らしくなりたい』と願えばよかったのですが、「生まれ変わった」と願ってしまい。文字通り女の子として「生まれ変わった」と。

>元の自分が失われていく悲劇がかなりきわどく描かれています。

 一瞬じゃ怖さもないなと思いまして。

>そしてそれを受け入れて…それをホラーで描くとこんな感じ。

 たいがいのその手のものだと、元の人格は残っていて、諦めて受け入れるか、とにかく抵抗するかですが。

>…「うかつな願いは唱えない事」ですね?

 もしくは「きちんと正確に」ですね(笑)

 感想ありがとうございます。
 
2016/11/30(水)20:14 [PC]

4 Name 削除済
 
削除済
 
2016/12/17(土)8:13 [PC]
 

5 Name ナナッキン
 
遅ればせながらの余談ですけど性転換する流れが男性としての自分と入れ替わる様に…と言うのにふと「GT乙女」を思い出したのはここだけの話です。

そして…もしこの主人公が「男らしくなりたい」と願ったとしてもこの願掛けだとあの懐かしの「もう貧弱な坊やとは呼ばせない!だぁぁりゃっしゃぁぁぁっ!」な状態になりそうな予感(苦笑)
脱線失礼しました。
 
2016/12/17(土)8:14 [PC]

6 Name 城弾
 
>>5
ナナッキンさん

 「GF乙女」との類似性は後からですが僕も。
 まぁ乙女のほうは一応元のは心に残ってますが。

>あの懐かしの「もう貧弱な坊やとは呼ばせない!だぁぁりゃっしゃぁぁぁっ!」な状態になりそうな予感(苦笑)

 ああ。僕ならやるでしょうね(笑)
 
2016/12/19(月)22:48 [PC]

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  【No.197 Res.2】

「オレが女に〜」アップです


1 Name 城弾
 
 僕にしては珍しいパターンのタイトルが。
 当初は「認めないっ」というタイトルでしたけどなんだかんだで。

 珍しいのは主人公が女子の心にならないところで。
 ラストのもあくまで「ホモ」と「女装趣味」を併発した結果と。
 念のため書きますが『女装していたら恋愛対象が男』というわけではないです。念のため。
 ちょっとした絡まれ対策で明言。

 実を言うとちょっとした気分転換で書いたもので。
 それだけにいつもとは趣が違うかなと思いますがいかがだったでしょうか?

 この作品のテーマは「往生際の悪さ」
 その主題を楽しんでいただければ幸いです。

 感想お待ちしています。
 
2016/3/24(木)20:13 [PC]

2 Name ナナッキン
 
拝読しましたが確かにこれは往生際が悪いと言うかここまで来ると壮絶トンデモです。
これで下手に一ひねりして幼馴染と百合道を貫くとかにシフトしていたらますますすごい事になっていたかも知れません。

「もげた」…確かにこの手の路線ではダイレクト過ぎるインパクトです。

とりあえずこの壮絶な意地っ張りがどこまで続くか…ひとまずはご健闘をと言いつつ今回も楽しみました。
 
2016/3/25(金)6:38 [PC]

3 Name 城弾
 
>>2
ナナッキンさん

>ここまで来ると壮絶トンデモです。

 どこまで極端にできるか挑んでみました(笑)

>下手に一ひねりして幼馴染と百合道を貫くとかにシフトしていたら

 そういう方向もありだったかも。

>とりあえずこの壮絶な意地っ張りがどこまで続くか

 普通は続編を書くものですが、なんとなく前日端を書いてみたくも。
 こんなありさまじゃ女子扱いを受け入れるまでひと悶着あったでしょうし。
 男子更衣室に「居座って」たりとかも。

>今回も楽しみました。

 ありがとうございます。
 
2016/3/25(金)14:37 [PC]

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  【No.196 Res.2】

「童女係長」アップ


1 Name 城弾
 
 あけましておめでとうございます。
 恒例の元日更新。
 TS新作短編をお送りします。

 当初は「後天性ツインズ」最終話と並行して別のものを。
 しかしその「別作品」をこちらに切り替え。
 そしてこちらに絞って何とか間に合いました。

 今作はスラップスティックとしてのもので、あまりテーマ性はないですね。
 楽しんでもらえれば幸いです。

 よくやる声ネタですが、今回はそのまま変身後のビジュアルのモデルにも。
 わかる人は後半でわかるかな。

 それから一応くぎを刺しておきますが、否定的なコメントで「ぶち壊し」してくれたら無警告で削除ですので。

 今年もよろしくお願いします。
 
2016/1/1(金)0:30 [PC]

2 Name ナナッキン
 
拝読しました。
話の流れとしては城弾さんの大河?TSものの定番路線ですけど一年ずつ成長しそれに合わせていく・変わっていく回りを描くと言うのは改めて時の流れと言うのを感じます。
「人生の再生」を望む人は多かれどもやはりその道平坦ならずと言いますがこれもまた色々感じるものもあったりしますがはたしてこの主人公の未来やいかに。

とは言えうかつな願掛けには皆さんご用心を(苦笑)

そう言えば劇中にも出ていた「17歳母娘」・こちらも果たしてどうなるか。
同じステージに立つ事で改めて「表には出ない母娘のドラマ」がまた色々…と思うのは少し固いでしょうか?

とにもかくにも新春一作目・お疲れ様でした。
 
2016/1/1(金)9:17 [PC]

3 Name 城弾
 
>>2
ナナッキンさん

>拝読しました。

 ありがとうございます。

>「人生の再生」を望む人は多かれどもやはりその道平坦ならずと言いますがこれもまた

 何しろかぐやの場合は完全に被害者ですからね(笑)
 救いは妻子に見捨てられなかったことかと。

>とは言えうかつな願掛けには皆さんご用心を(苦笑)

 何かと「神社」でえらい目に合うので、これからもうかつな人が出るでしょうね(笑)

>「17歳母娘」・こちらも果たしてどうなるか。

 僕は見られなかったですが、早くも母娘で共演したそうで。

>とにもかくにも新春一作目・お疲れ様でした。

 これまたありがとうございます。
 
2016/1/1(金)22:18 [PC]

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  【No.195 Res.2】

とらぶ☆すぴりっつ 二軒目


1 Name 城弾
 
 まさかの復活です。
 厳密には同じ設定使った別物ですが。
 キャラも新しいですし。

 あとがきにもありますがこれだけの作品です。
 まぁ終わってから思いついたのに景虎が妹と歩いていたのを、神楽が「浮気」と勘違いしてヤキモチ焼くとか言う……ますますホモくさい(笑)

 インスパイアされて描いた作品ですのでいわば突発。
 これだけの予定です。

 短めですが感想いただければ幸い。
 
2015/11/13(金)19:31 [PC]

2 Name 大神ウルフ
 
先日は失礼を致しました。
もっとまとも(なつもり)に感想書きます。

スピンオフとは中々粋ですね。
酒井家の<呪い>は七代もすれば結構拡散しているでしょうし、
まだまだ色んな切り口から書けそうな気がします。

秘密の同居生活、という感じの描写が中々謎めいていて、関係の深さが伺えて熱くなります。

只「下で三発。上で二発」の辺りは全年齢の割にはちょっと露骨かも。

上手く評するのは苦手なのですが、こんなんでも励みになれば幸いです。
 
2015/11/14(土)10:48 [PC]

3 Name 城弾
 
>>2
大神ウルフさん

いらっしゃいませ。

>酒井家の<呪い>は七代もすれば結構拡散しているでしょうし

 裏設定として「女児には引き継がれない」というのがありまして。
 娘には無効でその子が男でも呪いはかからないと。
 それでもそれなりの人数はいそうです。

>、関係の深さが伺えて熱くなります。

 代償としてホモくさくなったのではありますが(笑)

>ちょっと露骨かも。

 確かに。もうちょっと別の表現を考えたほうが良いかも。

>励みになれば幸いです。

 十分です。

 
2015/11/14(土)19:53 [PC]

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