1 selenasa

意見を聞きたく思います

以下を詠み何を感じましたか?深詠みせず率直にどうぞ……


玉ゆらに
巡りて流れ
言の葉は
留めて綴りし

黒き氷は
闇の末路
歪みし刃
時の巡り
赤き光は
亀裂の鐘

天と空の狭間
光と流れの勢い
降りて刺さる滴
崩れし息吹
21 白耀
selenasaさま>メールを送らせて頂きました。よろしくお願い致します。
白耀様、記憶……記憶とはまた違いますね………ただ、此処では説明が出来ません……のでメールを下さればあるサイトへのアドレスをおおくり致します。もしよろしければそこで話しませんか?
19 白耀
selenasaさま〉これはselenasaさまご自身の記憶ではありませんか?私も似たような記憶を持っております。そしてこの詩篇に記されし者を見たこともあります。
18 selenasa
白耀様、そんな…地球の声をだなんて…私には勿体のうございます。
なるほど……ご説明ありがとうございます。「救いへの光」まで読取られたとは素晴らしく思います…
ではちょっと第一、二、三の詩歌に繋がる詩なのですが…これはある存在を表わす詩です……

積まれし時
散りし波
禁金の流れ
赤の禍満ち

溢れた杯
割れた空
長き流れ
永き破滅
永劫たるモノ
邪の集まり

創られたる
霊の源
溢れたし
17 白耀
selenasaさま>詩篇への、お導きありがとうございます。第二の詩篇において『各々』とありましたが、【根源は一つなり】と第一の詩篇より感じましたゆえ、第二の詩篇に対する答えを『我』という表現にさせて頂きました。第三の詩篇に関しては『悲鳴・止められぬ崩壊』を強く感じました。わずかながらの『救いへの光』も感じられます。selenasaさまの詩篇は非常に魂に響きます。まるで地球の声を聴いているかのようです。
16 selenasa
白耀様、大変素晴らしいですが少し足りません……。
そうですね「各たるモノ」に注目して下さい。「我」も間違ってはおりませんが……「我」ではありませんよ。こちらはゆっくり考えて下さって構いませんよ。

では次ですが……

白の民
黄の民
黒の民

繋がりし者
壊しき世
奪いし繋がり
崩れの世

黒の闇と
数多の咆哮
轟く樹禍
彷徨う子ら
飲込む大地

膨らむ風
広がる重み
凍て付く炎
栄える暗雲

有りしモノと
無きしモノは
委ねし鐘を
孕むのみ
15 白耀
selenasaさま>時は来たれり、我解き放たれたり。と感じました。
14 selenasa
白耀様、それはそれは…。この詩歌のポイントは「赤き光、亀裂の鐘」にあります。
全てはそこから始まりそこで終わる。
実を申せばこれは私が「視た」モノを詩として綴ったモノです。
ですから「解る方ならば解るモノ」なのです。なら白耀様は以下の詩歌が意味するモノが解るやも知れません…少し私の問いにお付き合い下さいませ。


空の行く末
亀裂の雨
紅文鮮やきし

各たるモノ
迷宮より現わる
破滅の奏で
流れ巡り
鎖切れし

地に現れし
異の歪み
崩れの時に
能有りしモノ
目覚めゆく


少々解りにくいやも知れません…
13 白耀
selenasaさまの呈示された今回の詩篇と同じような内容を実際に幻視したことがありましたゆえ。
12 selenasa
白耀様、なるほど大変素晴らしい答えです。何故そう取られましたか?白耀様が受けられた感じに興味が湧きました。よろしければお聞かせ下さい。
11 白耀
人と地球の行く末を感じさせるように思えました。
[流派]
アセンション・マスター