男性 23歳 愛知

ドクロ水晶について

オーパーツとして有名なドクロ水晶なんですが不明な点が多いですよね 何か情報があれば教えていただきたいです
[流派]
独学怪奇研究家
7 し〜
ドクロ好きの私。
ドクロ水晶見てみたい…
6 アクセル
今の科学技術でもう出きるのですか?それは凄い私が知ったころは難しいと言ってたのに、

そうですね 確かに腑に落ちない点がありますね
なぜ?地球にかと言うのは 多分私たち人類と同じで他の惑星の探査 などで訪れた

遺伝子テクノロジィーは旧ソ連や、アメリカ国防省の関わった事件の四件が 異星人の解剖にあたって 沢山の体からの摘出物に 水晶があちらこちらに、あったそうです 何か使い方があったのかもしれません 私たちの解らない、みんな種類の違う遺体です このことから ドクロはヒューマノイド的なものの製造に使われたのではないかと解釈されてるみたいです。奇形の動物をも今はアメリカは作っている説が報じられています、こんな実験、研究を人類でさえ、やっているのですから、またこのたぐいのものは公式に、沢山の本やインターネットが出てます、私的には この説が堅いかと思います

ピラミットや ストーンサークルなどでも使い方は解りませんが水晶などの石が 何かのメカ的な配列されていますから まだ私たちが 石の扱い方が 違っているのではないでしょうか 何らかのエネルギーを加えると 私たちが想像しえないことがあるのかもしれません

私もUFOは子供の頃から五十回以上視てますから まぁ夢やマンガではないと思いますが 今や反重力も完成したみたいですし ロケット推進力もこれから変わるでしょう
私の分野は心霊ですが 結構異星人、繋がりがありますので 雑学ですが 楽しんでいます まだまだ私も 勉強中です
[流派]
真言宗豊山派元行者
5 咲久良
水晶のドクロはいくつか見つかっていて、ぜんぶで13個あると言われています。全て揃うと何か起こるらしいです。また、一番有名なドクロは女性の骨格をしているそうです。
4 銀鴉
アクセルさん、現在の技術で複製は可能ですよ。
宝石加工用のパルスレーザー発振器、超音波加工器、ウォーターカッターなどで加工すれば数ヶ月で出来るそうですよ。
ただ相当の予算は必要ですが。

遺伝子テクノロジーに使用との事ですが、どのような所で使われていたのでしょうか?
私は大学時に遺伝子工学を学びましたが、どのような使用方法があるのか全く検討がつきません。

別に宇宙人説を否定するつもりはありませんが、腑に落ちない点が多々あります。
なぜ地球に訪れたのか?なぜ遺伝子工学技術が必要だったのか?なぜ水晶を頭蓋骨型に加工する必要があったのか?なぜ水晶頭蓋骨を残し、他の痕跡は未だに発見されていないのか?
謎が多すぎます。

学術的見地から見れば、否定する根拠もありませんが、肯定する根拠もありません。
私個人的には夢やロマンがあって、面白いし好きなんですけどね。どっちかと言えば肯定したい派です。
3 アクセル
水晶ドクロは 異星人の 技術ですね
今の科学でさえ 同じものを作れないとか

水晶ドクロは 遺伝子テクノロジィーに使われるものです ヒューマノイドを 製造するときに使うものだと聞いてます
水晶ドクロの作り方は人類で言う、テレキネッシッスやサイコキネッシスです、手を加えて作るものではないみたいです
また水晶ドクロだけではなく 沢山の霊石のドクロもあります 地球上のものでない 石のドクロもあります

この地球上、マヤやシュメールの時代に なにやら高次元の知的生命体がいたことは 確かですね
アヌンナキやウンモや 太陽系以外の 生命体が この地にやってきたのでしょう 地球上から沢山の電波が流れている 今日 キャッチして 訪れることの出きる科学力ですから
私たちが分からない技術があっても当たり前ですよね
2 銀鴉
初めまして。
歴史的な点ですがよろしいでしょうか?
水晶頭蓋骨ですが、1924年、イギリスの探検家フレデリック・ヘジスが中米ベリーズ(旧英領ホンジュラス)の密林でルバントム遺跡を発見、その三年後にヘジスが祭壇後で発掘したものだそうです。
初め上顎部、3ヶ月後に下顎部を発見、組み合わせ、一つのものである事が確認されました。
高さ、幅が125ミリ、奥行き175ミリ、解剖学的にほぼ正確な作りになっており、下顎は可動式で、人の口の運動を正確に再現できるようになっており、また、下顎を取り外すことも出来るよう作られているそうです。
用途、使用目的は不明ですが、祭壇跡で発見されたために祭儀用品と言われておりますが、祭壇跡ではなく、大学の講義室のような所で、医学的な授業が行われ、説明用模型として使われていたのではないかとの説もあります。
加工については、発見されたルバントム遺跡が今から千二百年以上前に栄えたマヤの神聖都市と言われており、その当時のマヤ人は農耕民族と推察され、青銅器を使っていた痕跡はあるものの鉄器、製鉄後が発見されていない事、水晶がモース硬度7とかなり硬質の物質である事、上顎、下顎ともに大きな水晶から削り出されたものらしく継ぎ目がなく、表面に曇りや傷、加工後が無い事から、どのように加工されていたか未だに解明されてはいないそうです。
諸説ありますが、植物性、動物製の接着剤で石英などの砂泥を木製、銅製の加工具に貼り付け、ヤスリを作って磨きだし、なるべく精密に削り出した後、珪素を含む硬い植物の繊維、厚めの堅い布、柔らかい布の順で徐々に磨きあげていったものと言う説が現在支持されています。この説の問題点は加工に2、3百年要すると概算された事です。
その為、ある種の衝撃波、超音波で加工された。宇宙人の遺産などの説がのぼるようになったそうです。