男性 25歳
神社仏閣の謎文字について
この場にふさわしくないスレかも知れませんが、神社や仏閣の石碑、神域や山頂の岩などに奇妙な文字が刻まれているのを目にされた方はおられませんか?それらはもしかすると漢字到来以前の文字かも知れません。
考古学では否定的ですが、議論よりまずは資料を集め、考察する事、それらを保存するために公共団体や研究機関に報告する事が大切ですので、見られた方はレスお願いできないでしょうか?
僕は発見を横取りする気は毛頭ありません。発見したけど、どこに知らせれば良いのか分からないという方には、報告方法と最寄りの研究機関を教えます。
よろしくお願いします。
[流派]
考古学系
考古学では否定的ですが、議論よりまずは資料を集め、考察する事、それらを保存するために公共団体や研究機関に報告する事が大切ですので、見られた方はレスお願いできないでしょうか?
僕は発見を横取りする気は毛頭ありません。発見したけど、どこに知らせれば良いのか分からないという方には、報告方法と最寄りの研究機関を教えます。
よろしくお願いします。
[流派]
考古学系
21 削除済
20 銀
竹之内文書を肯定する人達は可能性だけを見て、現実性に目をやらない人が多いんですよ。
歴史において可能性ってのはゼロには成り難いんです、故にそれに引きずられてしまいがちなんですね。
良い例が邪馬台国九州説と畿内説の論争ですね。
片や方角に重きを置き、片や距離に重きを置く。挙句には銅鏡の数やら些細な事にまどわされっ放していますからね。
ヒヒ色の金、ヒヒとは伝説の猿ではなく、日緋色と書くそうです。夕焼け朝焼けの真っ赤な太陽の色の事です。
余談ですが伝説の猿ヒヒ、黒い毛黒い顔の猿だそうです。力が強く、うれしい時笑う時は手で顔を隠し唇をそり歯をむき出しにすると、中国の越の民話に伝わっています。
毛並み以外はオランウータンに似てますね。
案外、絶滅した黒毛のオランウータンの近似種だったのかも知れませんね。
歴史において可能性ってのはゼロには成り難いんです、故にそれに引きずられてしまいがちなんですね。
良い例が邪馬台国九州説と畿内説の論争ですね。
片や方角に重きを置き、片や距離に重きを置く。挙句には銅鏡の数やら些細な事にまどわされっ放していますからね。
ヒヒ色の金、ヒヒとは伝説の猿ではなく、日緋色と書くそうです。夕焼け朝焼けの真っ赤な太陽の色の事です。
余談ですが伝説の猿ヒヒ、黒い毛黒い顔の猿だそうです。力が強く、うれしい時笑う時は手で顔を隠し唇をそり歯をむき出しにすると、中国の越の民話に伝わっています。
毛並み以外はオランウータンに似てますね。
案外、絶滅した黒毛のオランウータンの近似種だったのかも知れませんね。
18 銀
明治の頃、ある宗教団体が所持していた竹内文書って古文書に神代文字が数種使われていたんですよ。
この竹内文書ってのが、今から一万八千年前に富士山麓に古代文明の都があって天皇が治めていたということやら、ヒヒイロノカネと呼ばれる超合金が存在したやら書かれていて、偽書とされたんです。
それ以来、神代文字も後世の捏造とされてきたんです。
竹内文書の真贋はともかく、神代文字は研究する余地があるんですが、残念な事に神代文字を研究する人の多くは竹内文書を肯定しているんですよ。
故に、神代文字研究者は売名の輩かトンデモ学者、早い話が異端としか見られないんです。
この竹内文書ってのが、今から一万八千年前に富士山麓に古代文明の都があって天皇が治めていたということやら、ヒヒイロノカネと呼ばれる超合金が存在したやら書かれていて、偽書とされたんです。
それ以来、神代文字も後世の捏造とされてきたんです。
竹内文書の真贋はともかく、神代文字は研究する余地があるんですが、残念な事に神代文字を研究する人の多くは竹内文書を肯定しているんですよ。
故に、神代文字研究者は売名の輩かトンデモ学者、早い話が異端としか見られないんです。
六甲山頂の白山神社より発見された
『カタカムナ文字』
の事ですか?
あと線字といえば
大元教
岡本天命氏による
『日月神示』
も
原本はとある神社でサニワにより自動書記されたらしいが吾も原本拝見しましたがかなりアーティスティックで、昭和19年来筆後に書道界までも激震させたそうですが…。
吾なりの表現で申し訳ありません。
良ければ御返事頂けれは幸いに思います。
『カタカムナ文字』
の事ですか?
あと線字といえば
大元教
岡本天命氏による
『日月神示』
も
原本はとある神社でサニワにより自動書記されたらしいが吾も原本拝見しましたがかなりアーティスティックで、昭和19年来筆後に書道界までも激震させたそうですが…。
吾なりの表現で申し訳ありません。
良ければ御返事頂けれは幸いに思います。
11 銀
ここにスレを立ててから、まともに取り合ってくれたのはクレイバー氏一人だったのは、いささか残念です。
夢や絵空事のようにしか見られていないと言う事でしょうかね。
いまだにペトログラフを研究する者は少なく、人に知られてすらいない。発見者や研究者のねつ造を疑い、目をそらす。トンデモ学説なんて言ってね。これが日本という国の学術の限界だろうな。(笑)
権威にしか目をやれない、故に視野を狭めている。
学問とは事の真贋を説く事より、可能性の追求と考察こそ本分ではないか?その結果が真贋ではないか?
荒らしや反論は拒まない、その代わり、理由を述べて荒らし反論して欲しいものだ。
それが、知識人としての最低限のルールだと俺は思う。
夢や絵空事のようにしか見られていないと言う事でしょうかね。
いまだにペトログラフを研究する者は少なく、人に知られてすらいない。発見者や研究者のねつ造を疑い、目をそらす。トンデモ学説なんて言ってね。これが日本という国の学術の限界だろうな。(笑)
権威にしか目をやれない、故に視野を狭めている。
学問とは事の真贋を説く事より、可能性の追求と考察こそ本分ではないか?その結果が真贋ではないか?
荒らしや反論は拒まない、その代わり、理由を述べて荒らし反論して欲しいものだ。
それが、知識人としての最低限のルールだと俺は思う。