広島皆実高校25期(昭和46年入学〜昭和49年卒業)の掲示板

過去ログ17 2007/1/3 21:51

▼無名さん
3回戦、又もPK戦を制す。
皆実:境
前半(0−0)
後半(0−0)
PK戦(皆実3−2境)
皆 ○○○××
境 ○××○× 


準々決勝(ベスト8)
広島皆実VS盛岡商(岩手)
1月5日(金)
14:10キックオフ
駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場
放送/広島テレビ14:05〜15:55
2007/1/3(水)21:51

▼無名さん
皆実の硬いディフェンスは、なかなか崩れんね。
カテナッチオとよばれるイタリアのサッカーみたいに。
2007/1/2(火)16:38

▼無名さん
2回戦、大津高校撃破!
前半(0−0)
後半(0−0)
PK戦(皆実6−5大津)

3回戦の対戦相手:境高校(鳥取)
試合日時:1月3日、14:10
さいたま市駒場スタジアム
放送:広島テレビ/14:20〜16:10
2007/1/2(火)16:22

▼無名さん
1月1日 中国新聞スポーツ欄記事

▽冷静に猛攻しのぐ
皆実のGK増田卓也が中京大中京の4人目のシュートを止めた瞬間、イレブンはダッシュで増田のもとへ駆け寄り、抱き合った。
耐えに耐えた皆実が、PK戦の末に勝利をつかみ取った。守りの勝利だった。
松岡祐介、林正泰の両センターバックを中心に、U―19(19歳以下)日本代表のFW伊藤翔を中心にした中京大中京の攻撃を防ぎ続けた。
特に、後半残り10分は「あわや」というピンチの連続。しかし、選手は冷静だった。
PK戦を含めて、好セーブ連発の増田は「攻められるのは分かっていた。落ち着いてプレーすることを心掛け、できました」と笑顔で振り返った。
突然のアクシデントもはね返した。
前半6分、左サイドバックの高橋宏次郎が接触プレーで負傷退場。立ち上がりの嫌な雰囲気も発奮材料に変えた。
「宏次郎は大会を楽しみにしていた。勝ってもう一度、一緒にやりたい、そういう気持ちで戦った」と林。
伊藤翔と互角に渡り合った。
3年ぶりの出場で全員が選手権初出場。試合前は緊張感を隠せなかったという。
鯉迫勝也監督は「始まるまで、みんな表情がこわばっていたので心配したんですけどね。よく戦ってくれた」と目を細めた。
スローガンの「一戦必勝」を胸に、次は大津に挑む。
2007/1/2(火)0:54

▼無名さん
2回戦の相手は、大津(熊本)

▽2006/12/31(日)14:10
▽競技場:駒場
高志(新潟)0:5大津(熊本)
前半0:1
後半0:4
2006/12/31(日)17:25

▼無名さん
2回戦は1月2日14時10分〜
さいたま市駒場スタジアム
対戦相手は、高志(新潟)OR大津(熊本)の勝者
放送:広島テレビ14:05〜15:55
2006/12/31(日)14:17

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