1 スケィス
男性 ?歳

地球崩壊

某書によれば2012年にニビルが地球上にやって来て大災害を引き起こすとか…皆さんはどう思われますか?
22 出会い系
21 ギャラ食った
未来からタイムマシーンに乗って……。

ふふふ…〜〇〜〇〜

21世紀を襲った悲劇の観察。
20 科学忍者
ども!不思議世界や予言、宗教から、見なくても、今や科学者、物理学者やらなんやら、いろんな、偉い奴が慌わててるよ!現実には、もう、手遅れさ、人間だけの仕業でもない、太陽の異常にもある。来る時は来る。それを受け止める精神を作らなきゃ。ワハハハ。


未来から、タイムマシンで来た人がこちらの十年分の、データを未来に持って帰ったとも聞く。公式に残ってるね、その書類。
19 ガク
2036年からタイムマシーンに乗ってきたナンチャラってやつはニヒルだか二ビルなんてカキコはしてなかったぜ ガハハハ
18 AES
キリスト教徒にとって、聖書は不特定多数の人間の意思によるのではなく、
聖霊の働きかけによって書かれたと信じられている物です。
聖霊というのは、天使とか精霊ではなく、人間に直接はたらく神の意思のようなもので、
すなわち神そのものです。
したがって、信徒にとって聖書は、神の言葉そのものということになります。
しかしそれを読み取るのは人間なので、さまざまなトンデモ解釈が巷にあふれる事になります。
(ですから聖書を正しく読むには、聖霊の導きが必要であるとされます)
17 素労人♪
聖書はアンソロジーと批判している人や聖書の預言云々とおっしゃってる方もいますが貴殿方は聖書を熟読され学ばれたのでしょうか?どのような経典であろうとも、その経典を持ち出す場合にはその経典を熟読し学ぶのが礼儀です。その経典を基に真面目に信心されている方々に対して失礼になります。

大変興味のある内容なので具体的な経典の箇所を示して話を進めて下さい。
16 瑠璃
聖書なんて所詮はアンソロジーでしょ?
不特定多数の人に書かれたものを信仰されるのが不思議なんだけど。
聖典とか預言書として役に立つのかな?
と、改めて疑問に思うのでした。
15 まや
未来などというものは、ちょっとしたことで変わるもの。
しかし、ただの嘘臭い予言と思うより、いつかは起りうることなので、それに対して何ができるかを考えることも必要かと思います。
現状のままでいけば、異常気象により22世紀や23世紀にも人が住めない、或いは非常に住みにくい世界になっていることでしょう。異常気象は種の変異さえも起こします。弱肉強食の世界で頂点にたっているともいえる人間が、いつか底辺の生物になる時がくるやもしれません。
14 ゴンザレス
ムーやムーブックスの読み過ぎだな(笑)。
もっと現実をみましょう。何れ地球は崩壊しますがまだまだ先の話です。それまで人類という種が健在かは解りませんがね。
13 瑠璃
それはそれは、楽しみですね♪
その2012年が待ち遠しいです。その時は面白いイベントが見れそうです。(*^_^*)
[流派]
幻夢宮
12 aberrance
勉強不足。本や情報に捉われず、もっと広範囲にキャッチしてみると真実が見えますよ。
11 マヤ
ニビルは、惑星です。ヤハウェも。ニビルは、赤い。ヤハウェは、地球と似ていて青い。大陸は少ないらしい。関与するかは、定かでないけど…。
10 騾馬
ノストラダムスと一緒だなw
9 エノク
聖書の預言によると終わりの日が近づくと地震が多発するとのこと。半世紀前に比べたら体に感じない地震を含めても倍以上に増えている。津波は地震の副産物である。聖書の預言は必ず成就する。終りの日は近い!災難を怖れるよりも救いは聖書の中にあり。
8
男性
二ビルてなんですか?
7 マヤ
とうとう、避けられない状態にきたね。地球の生き物の、三分のニは、死滅するらしい。2012年12月22日だとか、どこにも逃げられない。素直に受け入れるしかないようだね。
6 匿名
2012年関連の記事偶然見ましたけど 予知とかの話やなくて科学的に考えて 今の津波の異常などが前触れですな 2012年 地球の半分死ぬかもですな…
5 無記名
起こるでしょうね… 全て人間がしたツケだと思います 生き物全てにツケがまわって来ますね、とゆうか もう既に起こり始めていますが…、美しい自然や無償に恵みを与えてきた地球を壊してきた同じ人間として反省します 一人一人 心掛けないといけないですね
4 ありさん
さあ?
政治経済国民性治安その他もろもろ変になってきているから再建しなおすのにちょうどいいんじゃない?
解体費がいらないし、国民選抜もやってくれるし、お得だね!
3 薔薇屋
それは大変だ〜。何処に逃げようか?ドイツ?アメリカ?やはり、うさぎさんが餅突いてる月かな?
2 二ヒル
マヤの暦関連ですなぁ(笑)