1 モルダー

仏と神

人間は死んだら無になるのか、それとも死後の世界が存在するのか…不思議ですよね。ここで疑問がでてきます!私たち日本人は、仏教を信仰しています。アメリカ人はキリスト教を信仰しています。つまり日本人は死んだら仏の国に行くことになりますよね。またアメリカ人は死んだらキリストの国に行くことになります。それは宗教の違いです。でも、もし死んだとして!仏教を信仰していた日本人が実際死んでみたら仏は存在せずキリストの国だった…ということもありますよね。また逆の場合もあります。ここらへんを上手く説明してくれる人お願いいたします。
25 アクセル
o(^-^)o これが 高等研究だ 私だけの話ではなく 沢山の方に 思想 経験 体験など または 知識を出し合う これがここの いいとこ
みなさま ありがとうございます
スゥエーデンボルグ
1699年から 1772年に
哲学者、神秘学者、科学者、天文学者、動物学者、経済学者と多彩な才能を持っていた人 56歳で霊能力に目覚め、以後 心霊研究に没頭 自信が実際に視てきた 霊界の姿を描いた 天国と地獄は有名ですよ 死後の世界をしりたければ ボルグの本をあさることですよ 皆さん
エドガーケイシの本もいいでしょう アカシックレコードにアクセス出来た 凄い人です
アカシックレコードは
現在 過去 未来 この大宇宙すべての事を調べることの出来る 図書館。みたいなものです
勉強になるよ モルダーさん o(^-^)o
[流派]
密法元行者
24 スウェーデン・ボルグ
死後の世界は簡単に言うと現世と変わりません。  まず、人は心臓が停止してから三日間虚空をさまよいます。そして、自分にみじかな街に降り立ちます。 最初は自分が死んだことにすら気付かない人も多く、先輩の霊に導かれ、ルールを教えてもらいます。  もし、死者が利己的で我の強い人であれば、地獄へ行きます。そこは何かの大災害に見舞われたようなところで、いたるところで霊達が喧嘩に明け暮れています。そこにはエンマの裁きも鬼の呵責もありません。 もし、死者が利他的で善良な人物、あるいは地獄で争ううちに真の隣人愛に目覚めた者達は天国へ行けます。そこは常春のとても気持ちの良い所で、行き交う人々は皆若く美しく、穏やかです。彼らは皆羽こそ生えていませんが、天使語を用いる天使達です。    そして、その世界を上空から見ると大きな人間のようなので「真理の人」と呼ばれています。それは日々成長を続けています。   あの世とはこういう所なのです。長文で申し訳ありませんでした。
23 匿名スカリー
生命は、死ぬ事を前提に生まれてくる訳であるから、死後の世界の概念は逆であると言った人がいる。
全てはエネルギー分子であり。生命力、これもエネルギーの一部である。

宗教にせよ、仏教にせよ解釈は違うが真意は同じ様な事を説いている。
細かいディテールはあるのは、特色と云う付加価値と民族的な解釈でしかないかと思う。

自殺はいけないとは、どの宗教や仏教でも云いますが、それは子孫繁栄との関係があるためであり、自殺していく者の生命力がないから寿命まっとうが出来ない、因果応報、輪廻転生などこの辺から考えれば、納得できる話しであるのではないでしょうか?


こんなカキコをしても、私個人は、死後の世界は肯定的です。
乱筆ながら失礼します。
22 ダル
色々な意味で、

死んだら、
死んだ世界に逝く。

後は、
個人が自由に持つ価値判断という妄想と概念。
21 削除済
20 モルダー
アクセルさん貴方とトコトン話をしたいです。
19 しぃ
女性
アクセルさんお久しぶりです!

自ら命を経つとどうなるか?とゆう話を聞いたことがあります。
事実とは異なるかもしれないけれど、とてもじゃないけど自殺する気は起こりません((((((((^_^;)
また質問なんですが、肉親には会えて結婚して一生愛し合った仲では死後会えないのでしょうか?
また、会えたとしてもずっと一緒にいれるのでしょうか?
TVで見たのですが、瀕死の状態の方がお迎え来る人に会った時に
『生きる事は苦しい事だよ』 と言われたと聞きました。 人生をまっとうして死んだら、楽になれるのかな?と思いました
18 アクセル
しぃさん 初めまして

動物のことは 聞かなかったから 分かりません
逢えるのかな? 肉親は逢えます または 死後迎えに来てくれることも 多いとの事 知らない人でも 肉親らしい

また 死後怖がらなくていいと 言うのは 間違ったとらえ方は 勘弁願いますよ
しぃさん ちゃんと 与えられた肉体が 期限切れるまでは 生きなければならない 自らの命を絶つ事は 許されませんので 人生を全うして お迎えが来るまで 必死に生きましょう
「注」自分で命を絶つとしたらどうなる?の質問は 答えられないので(^o^;)
ただ ソートーに苦しみ 後悔します
17 しぃ
女性
アクセルさんに質問なんですが、死後の世界を恐れる事はないのですか?

また家族や愛犬などには死後会えますか?
16 アクセル
サタンは存在します 異界のもの 閻魔や神はあなたの心に存在します
因果律は 個々の裁きであり 神仏である
15 モルダー
アクセルさん最後に一つお願いします!サタンや神はいるんですか?エンマ大王は?
14 アクセル
死後の世界を語るのは 大変です(^o^;)

何から説明していいかわからないよ 笑
簡単に説明、人は亡くなると初七日を七回分 7×7で49日まで 一様 この世界にいます エーテル体から アストラル体に変わるまでが49日
それから それぞれの魂の故郷に帰ります 同じ魂だから 争いはなく 以心伝心の世界 嘘はない 偶然もない 時間もない みな それぞれの魂は 霊光(あの世の太陽みたいなもの)により生かされます

その霊光も魂により エネルギーの質量光が違うので 違う世界では苦しむ よって自分の位置(故郷)が 霊光により決められる

簡単に言えば 嘘つきは嘘つきの霊魂ばかり 欲張りは欲張りの集まりみたいなものです
死ぬと精霊界に行きます ここから いろんな事(言えません)で振り分けられますね 生まれ変わったり、とどまったり、上に昇格したり
バカかと言われても構いませんが。
霊界は異星人も関わってます 話したらながいから この辺で勘弁して下さいませ!m(_ _)m モルダーさん
みなさん 誰ももれなく 霊界にいきますから ご心配なく 分かるときがきますよ 早く知ったって別に 人生に変わりはないよ ただ 死ぬことの恐れはなくなるかもしれませんね 死ぬと言うことは生まれると言うことですから その繰り返しですよ 霊界って 多々意見はあるでしょうが 私が聞いた 出来る範囲 書き込みました

私も 只今本業も忙しく悩み相談が 大多数の為 ここへなかなか これません すいません モルダーさん おやすみなさい
本当死後の世界は 伝えるに難しいですよ 笑
13 モルダー
アクセルすいませんでした。死後の話を聞かせてもらえないでしょうか?
12 アクセル
そうですね モルダーさん 錯覚と言われることには慣れてます しかし
私たちの視てきたもの 体験したものは 錯覚では片づけられない事が 多くてね 笑
実際に 物理的現象として多数の人の中での出来事を 体験した
また そんな自分でしたから然るべき世界に身を投じ修行しました
だから やはり 錯覚は不適切ですかね 笑

まぁ 私は それぞれの考えで良いと思いますよ

スレの質問に 興味を持ち応えただけですから
(^-^) モルダーさん
[流派]
真言宗豊山派元行者
11
 人間は、完全な無からは何かを創りだすことのできないものです。

ですから今現在語られている死後の世界の話は、どこかに真実を含んでいる可能性が高いとみて良いでしょう。

 ちなみに私もベルゼーヴァさんの意見を推したいと思います。

口止めされているという件以外の部分ではアクセルさんにも賛成です。

 人は仏の世界、キリストの世界といった世界ではなく、ひとつの死者の世界のなかで、その本人の魂レベルに合った場所に行くのだと思います。
10 モルダー
アクセルさん 失礼ですが自殺未遂したときに、貴方が見たものは!ただの錯覚なのではないでしょうか。健太という人も、貴方の錯覚では?人間が宇宙の謎がとけないように、人間が死んだらどうなるなんて…わかるはずがありません。失礼いたしました。
9 ema
モルダーサン
目覚めれば、全て解る話ですよ。
本当は全て知ってるから。
今は、自我意識や過去からの情報で生きているため、
今は、真実を忘れているだけですよ。

あと臨死体験すれば、解りますが、こればかりは『人』によりますけどね。
[流派]
『無』流派
8 ema
モルダーサン
目覚めれば、全て解る話ですよ。
本当は全て知ってるから。
今は、自我意識や過去からの情報で生きているため、
今は、真実を忘れているだけですよ。

あと臨死体験すれば、解りますが、こればかりは『人』によりますけどね。
[流派]
無流派
7 アクセル
モルダーさん なぜ?行ったこともないのに分かるか?
自殺未遂の経験もあり、
また私は学生の頃に亡くなられた方と交信を長いことしてました 健太さんと言う 亡くなられた方で その方が私に死んでからの話を 話せるところまで教えてもらいました
その方はもう交信は出来ません私が友達の前で健太さんを呼び出し、約束を破ったからです、だから細かくは 霊界の事は口外、出来ません その方との約束ですから ただモルダーさんの質問には大まかに 書きましたよ 私は 実は心霊専門ですから (^o^;)
[流派]
真言宗豊山派
6 モルダー
いったこともないのに何故わかるんだろう。
5 アクセル
同じだよ 言葉も越えた世界 個々のそれぞれの魂の本性の世界に いきますよ 本性は自分が一番分かると思いますが?笑
4 モルダー
死んでからのお楽しみですね
3 ベルゼーヴァ
ブッダとキリストも、時代は違えど人として地上に存在してそれぞれの教えを残した。
人が死後どこ行きかは、ブッダは輪廻の中にイエスも生きている間の行いによってと言っている。

別に神の国、仏の国という特定の場所などなく個別の魂の行き場は本人が決めるという事だ。
2 ema
『死』とは、
信仰を超えた領域。
どちらも同じだと思いますが…。