1 ツバサ

情報を探してます

えー、まずはすいません。m(__)m

ちょっとした手違いでスレを消してしまいまして…。
よって、内容は元のものとほぼ同じです。


では、本題。


私は未熟ながらも魔法を学んでいる者です。

で、どなたか、アレイスター・クロウリーの著書『法の書』について知ってましたら教えて下さい。お願いします。
[流派]
秘密
17
いやーすいませんでした。
見落としていた様です。

ツバサさん、有難うございます(^^)
16 ツバサ
有さん

こちらが法の書についてのスレです
15 ツバサ
canonさん、お返事、ありがとうございました。

法の書は、これからじっくり学んでゆきます。
カバラは『黄金の夜明け団』やタロットなどでも広く使われてますから、これを知ることは本当に大切ですからね。
14 canon
ツバサさん、はじめまして。サイトに書き込みいただきまして、ありがとうございます。
そちらの方にレスをしたのですが、ご覧になってないかもしれないのでこちらにも少しレスさせて戴きますね。

と言っても、色んな方が既にレスされてますが^^;

とりあえず封印については、書いてる方もいらっしゃるように気にすることはないと思いますよ。
私は日本語版と英語版の両方を持っていますが、そもそも英語版には封印自体が存在しません。
印刷された文章と、クロウリーの自筆の原稿があるだけです。

書物占いにも使えます。重宝しています☆
13 神学者
別に読んでも大丈夫ですよ(笑)
ちなみにクローリーの魔術にはこの生命の木の動きを使った魔術がよくつかわれます。「紺色の目の女」の魔術なんかそうですし、普通に願望成受なんかにも使えますしね。
12 ツバサ
ついに、割とあっさり見つけました。

早速封印を解いて読もう…と思いましたが、九ヶ月後はちょうど四月。 念には念を入れてやめました。(色々ある時期なので)
11
スレ主ではありませんが大変勉強になりました!ありがとうございます。
ツバサさん、ちなみに封印〜というのは私の手元にある本の冒頭にも確かに書いてありましたがただのキャッチコピーみたいなものだと思いますよ。私が本を開いてから4年近く経ちますが、私も皆さんもある程度平穏無事にここにいますから(笑)
10 神学者
続き
「ティファレト」から「ゲブラー」「ビナー」へと「小径(パス)」は繋がっているのでこれは同じに中央の「ティファレト」から「ボゾン」の柱へと上昇していく道筋でもあります。
「ゲブラー」が「赤色」、「ビナー」は「黒色」で象徴されていますから、読み手を「ティファレト」に想定すると読み手は「ゲブラー」に相当する「赤」で書かれたページを通じて「ビナー」に相当する黒で書かれたページに繋がることになります。
よって、法の書を読むこと自体が「生命の木」を利用した魔術となる。
わかりましたか(笑)
9 神学者
さてここからですが、
オリジナルの法の書は「エイワス」によって書かれた「黒インク刷りのページ」と各言語に翻訳された「赤インク刷りのページ」が互いに対応する形にできています。
ここで「生命の木(オツキイム)」の知識が必要な訳ですが、生命の木の六番目に位置するセフィロトは「ティファレト」で「太陽」や「黄金」、「獅子」などのシンボルが属します。また666は「黄金の獣」として描写されています。
8 神学者
とまぁつき離してみましたがいちお説明しときます。「ゲマトリア」をもちいて「アレイスター・クロウリー」の綴りをヘブライ表記に等価し、それを数価変化した合計数は「666」になる、この数字はキリスト教においては神に敵する獣を意味しますが色々な事情によりクロウリー自身が予言された聖書の獣と確信します。
7 ツバサ
本当にありがとうございますです。

セフィロトと色と聞いて一気に霧が晴れた感じです!

いやー、カバラやセフィロトについてはある程度知ってましたが、それと結びつけて考えることが出来ないとは、まだまだ未熟でした。
6 シバァ
魔術の古文書などには やはり選ばれし者には解けるように書かれてるとか?一般のかたにはタダノ書物!と 聞きましたよ!
5 神学者
まずはカバラを学んで下さい。法の書はクローリー自身の守護天使との自動書記をつづったものです。カバラのセフィロトの知識があればわかることですが、文字の色にも訳があります。人から聞くことはたやすいですが後は自分で勉強することも大切です。
4 ツバサ
ありがとうございます。
私が聞いた話では、なにやら封印してあるとか、災いがどうとか…。
特にこれが知りたいということは無いのですが、少しでも詳しいことが知りたいです。
3
はじめまして。
法の書の何について知りたいんでしょうか?
入手については大きな書店に行けば、魔術書としてはわりと安価で買えます。
内容は3色に色分けされた詩のようなものになっていて、少なくとも私程度の知識では残念ながら魔術書としてはどう扱えばよいのかまるでわかりませんでした。
本占い(正式名称はど忘れしてしまいました)としても使えるそうです。
2 南条 光る
女性
余り魔法は知らないけど、CANNONさんのホムペでその辺を問い合わせば、きっと貴殿の最高の答えに出会うと思います☆