1 puppet

夜の海

風水では陰の気が漂う場所(+時)とされているようです。ミナサマは夜の海に出向いた際に、どのような“気”(または霊的な波動か何か)を感じなさるのでしょうか?

※能力者でない方の感受性も広くお聞きしたいです(_ _)
[流派]
形而上学
9 堕天使
僕は夜の海は大好きです♪
静寂・何もかも包み込むような闇・満月の光・この体を優しく深く暗いところに導いてくれるような感覚が好きです♪
ちなみに僕の前世は天使と悪魔の融合体だそうです。なので霊感はあります。(封印されてるらしい)たまに霊みます。霊に足掴まれて手形が残ったことあります。以上、長々と失礼致しました。
8 puppet
恐怖だけでは無い何か…、確かにそうです。恐怖を感じたのは私の理性であり、肉体はそれ自体が望むかのごとく海へ導かれるようでした。闇への恐怖(不安)を考えると、未知への戸惑いとゆう意味合いが強かったと思います。故に、夜の海辺の本質的形相は恐怖とは限らない。遊人さんの言葉を手掛かりに考えました。「無」とゆうのは原点回帰的なイメージでもあり、私もそれを感じられます。海に引き込まれてしまうのは、そうゆう心の奥に潜む“本能的な”“望郷的な”立ち振る舞いを誘発させられる為かもしれない。それは自意識(理性)を取り払った部分に働き掛ける。つまり言語(理性配下における基準)では説明しきれない体感であり、その能動的対象も言語枠の外の現象であると言える。海と自分との距離、葛藤状態が作り出す緊張。理性が隔てている闇の先にあるものは喜びだろうか?痛みだろうか?
7 遊人
私は本能的にとでもいいますか、少しでも水辺から逃げたくなりますね。静寂と波の音。動きや音はあるのに何となく「無」をイメージしてしまいます。あるいは向こうから何かが来るような・・・夜の海辺には単純に闇への恐怖だけではない何か、人間の深い部分に訴えかけるものがあるのではないかと思います。
ちなみに私は霊感というより単に感覚が鋭いといった感じですけど↑に圧倒されるばかりで霊的な何か、というのはあまりわからないですね(汗)
6 puppet
>>5
なるほど、そうゆうものなんでしょうかねぇ。
5 あだ名はドクター
人間、暗やみが広がるところに行けば不安になるものですよ?
それは、人間の持つ自然な恐れですし。
そんな気分に乗っかって海に転落しそうなのを自制が利かないのは、自意識が弱いのと感傷的な気分に振り回されやすい性格なんじゃないですか?
4 puppet
そうかぁ、それはありうる。何事もなく夜釣りする人もいるし…。でも、気分が落ちてる人にとっての夜の海は、やはり言い知れぬ不安要素がある。それは何なんだろう彡(。 :)?
3 沖田
海へ夜にあんまり行ったことないけど、おどろおどろしい感じがするのも神秘的な感じがするのも、その人のテンションしだいじゃない?(・。・)
2 puppet
私は霊感が無いのですが、防波堤に立っていた時に、海に引き込まれる感覚に陥った。体が海へ転落しそうなのを意識で制御できない。仕舞には感情が不安定になりはじめる。黒い海が月光に照らされ、浮かぶしぶきが白く映るのは、何故なのか不安を駆り立てます。優しい潮騒の音すらも夜の海では緊張感をもたらす。
[流派]
縁覚