−Mitten Platz−

過去ログ866 2016/5/10 0:48

>ディスコルディア
えぇっ!?そうだったのですか…
でも、見えそうな時は見えそうで恐ろしいものです。

(手を取ったのを確認して引き、彼女もベンチから立ち上がったならその手をゆっくり解くだろう。そして足並み揃えて共に夜道を歩き、広場を後にする)

私も、一人は寂しかったのです。

【お相手有り難うございました!おやすみなさいませ!】
5/10 0:48

>オルチェ・レンガルスタ
退室
苦手なら、大丈夫じゃない?ご先祖様が見えないように目隠ししてくれてるって話もある位だし大半には見えないよ。多分ね(幽霊の類いは過保護な先祖霊がそう言うモノを見えなくしているらしいと聞いたことがあり、嫌いならば尚更なのではと励まして。終始疑う様子を見せなかった彼女はきっととても良い人なのだろうと軽い眩しさのようなものを感じながら、ニッと笑顔を返し手を取り立ち上がると共に夜道を歩き出して)…うん、僕で良かったら。ひとりで帰るのも危ないしね。

(/いえ、此方こそ楽しい時間をありがとうございました!またの再会を楽しみにしておりますね+ おやすみなさいませ〜。)
5/10 0:37

>ディスコルディア
霊、ですか…苦手なんですよね、幽霊とか。
おや、有り難うございます。

(そして差し出された手書きのチラシを受け取り、少し視線を泳がせて軽く読むと、それを丁寧に折ってポケットへ仕舞い)

それでは、今度そちらへ伺います。
さて…もう少し巡回してから帰るとしましょう。
途中まで、良ければご一緒にどうですか?

(すっ、と立ち上がり、振り向くと彼女へと青白い右手を差し出して愛想の良い笑顔を一つ)

【了解しました!長々とお付き合い頂き有り難うございました!また次回も楽しみにしております!】
5/10 0:20

>オルチェ・レンガルスタ
うーん?それは…どうしても一緒にいたいか、何らかを抱えてる霊が取り憑いてるとかかな。話してみないと詳しい事は分かんないけど(パターンとしては相当持ち主を気に入りそれが呪いと化しているのか、霊が入っているかのどちらかだが品と対話する事で情報を得る流れかと判断。作ったものの配るのが面倒になりそのままだった手書きのチラシをローブから出して手渡して)おっ…それは嬉しいな、ありがとう。これに色々書いてあるから暇な時にどうぞ。お茶くらい出すよ。

(/いい所にすみません、早めの睡魔により次レスにて失礼します!ほのぼのとした空気で楽しかったです。お相手ありがとうございました+ 終始遅レスすみません…)
5/9 23:52

>ディスコルディア
成る程、そうでしたか。
実は…部下の一人が言っていたことなのですが、不気味な置物が捨てても家に戻ってくるそうなのです。
何とか、出来ませんか?

(特別料金だと聞けば今しかないと、先日部下から聞いたら怪しげな置物の話をして。まだ会って間も無く相手の事は名前くらいしか知らないが何一つ疑う事を知らない彼女は信じて頼むことに)

今度の討伐で平和になるといいですね。
お店はどちらに?私は警備を主にしておりますので、巡回の際にお訪ね致します。
5/9 23:17

>オルチェ・レンガルスタ
うん、基本はそう。たまーに取り憑かれた人も来たり…後は貴金属の修理も取り扱ってたりと色々かな(今なら開店特別料金なのだとサラッと店の宣伝しつつ大まかな業務内容を話し、先日から店に乗り込む迄には至らないものの盗人の視線が外出するとたまにあるのだと呆れたように溜息を吐き)品物狙いの奴も居るには居るから無視出来ないんだよ、ひとり懲らしめても意味ないからね。
5/9 23:10

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