−Mitten Platz−

過去ログ861 2016/4/27 0:13

>ディスコルディア
置きレス
な…っ、何を仰いますか!
皇帝陛下も貴族の方々も、それなりの手は尽くしている筈です!
……私たちも、もっと努力するべき、ですが。

(尊敬する者に対するその言葉にはつい熱くなり、そのような言葉を発すると視線は地に落とし、帝都を防衛するべき自身達もより力を入れなければならないと自覚し)

しかし、彼方此方で喧騒が起こっては、我々だけではとても…。
それより、貴方はどちらから?
4/27 0:13

>ミラ
置きレス
…なるほど、噂は本当だったということか。平和の代名詞ともなる帝都がこれとは、今後が窺い知れる。
(話には聞いていたがこれほどまでとは、にわかに驚きを含んでそう思いながらも、くっと鼻で笑うと左手を腰に宛てどこか冷めた笑みを浮かべて。)
帝国貴族と皇帝が居ながら、情けない。
4/26 23:11

>ディスコルディア
置きレス
はい。どうしたものでしょうか…
犯罪件数が絶えず、増える一方です。

(ふぅ、と小さな溜め息を溢しずらかっていく辺りの人々を見回すと次は何が起こるのやらと表情は険しくなり、部下と悪党が見えなくなったところで元の姿へと戻り)

貴方も、気を付けてください。
特に、夜道は…。

【了解しました!】
4/26 20:49

>ミラ
置きレス
(男が捕らえるのを確認するとスッと銃を手首に戻し、そそくさと去っていく老婆と、逮捕し去っていく部下らしき存在を一瞥してから漸く相手へと向いて腕を組み。)
随分物騒になったものだな。
(怒っているのか、なにか考えているのか、それとも疲れているのか、表情なく見つめて。)

【お願いしまーす!あとあと、ミラは引きこもり太守なので、基本的に侯爵以上の帝国貴族以外の方は素性を知らないことにしといてほしいですー。】
4/26 19:01

>ディスコルディア
置きレス
……っ!
ぁ、貴方は…は、はい!

(追い付くよりも先に進行方向その先に立つ男の姿にマズイと思うも銃声が響くと共に、追っていた悪党の足は止まった。見覚えのあるようなないような、違った服装故か彼の正体が判断出来ずペコリと頭を提げた後悪党の膝を折らせ、腕を背で固定し無力化を試みては老婆から奪った小さなバッグを確認し一安心)

ご協力有り難うございました。
もう少し、私の足が速ければ…。

(周りはざわつき被害者である老婆を連れた部下が追い付くと、部下がロープで悪党を縛る。小さなバッグを回収し無事老婆の手に戻ると老婆は礼を述べてから逃げるように去り、部下は悪党を連れてその場を去っていくだろう)

【お久しぶりです!早くも蓮華様にお会いできて光栄です!是非とも、宜しくお願いします!】
4/26 16:59

>ミラ
入室/置きレス
頭にターバンを巻き、ダークグレーのローブに身を包んで歩いていればこちらへと駆けてくる男と、更にその後ろを女性らしき姿を確認する。男は退けと叫んで片手にナイフを取り出すのを見ると、右手をすっと上げる。その手首に取り付けられた小型銃は、大きさに似合わず威力は十分で、躊躇うことなく引き金を引けばその銃弾はナイフの刃に当たる。当然振動でナイフは手から弾かれ、ぎゃっという叫びとともに男の足は止まり。)
ふん…さっさと捕まえろ。目障りぞ。

【こんにちはー、お帰りなさいませ♪お相手よろしいですか?】
4/26 14:30

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