−Mitten Platz−

過去ログ860 2016/4/26 14:26

>ミラ
入室
(頭にターバンを巻き、ダークグレーのローブに身を包んで歩いていればこちらへと駆けてくる男と、更にその後ろを女性らしき姿を確認する。男は退けと叫んで片手にナイフを取り出すのを見ると、右手をすっと上げる。その手首に取り付けられた小型銃は、大きさに似合わず威力は十分で、躊躇うことなく引き金を引けばその銃弾はナイフの刃に当たる。当然振動でナイフは手から弾かれ、ぎゃっという叫びとともに男の足は止まり。)
ふん…さっさと捕まえろ。目障りぞ。

【こんばんはー、お帰りなさいませ♪お相手よろしいですか?】
4/26 14:26

>ディスコルディア
入室
待ちなさい!

(一人の部下と共に夜の人気少ない広場にて、一人の老婆が所謂ひったくりに遭っていたのを目撃。慌てて駆け出すと共に老婆を保護するよう部下へと伝えて自身は悪党を追う事に。広い道を駆ける悪党の足は思いの外速く、やむを得ず幻獣らしい姿へと変われば尋常ではない速さで悪党との距離を縮めていく)

諦めて下さい。
でなければ、多少痛い目を見ることになりますよ!

【気軽に乱入してください。お待ちしております!】
4/26 0:36

>アルバ・マグノリア
退室
(はじめは誰もなにも反応しなかったが、少しすると一人が医者と名乗り、それを皮切りに街の者達が動き始め。)
すみません、傷の手当をお願いします。
(名乗り出た医者にふたり組の手当を頼むと程なくして警邏がやってきて。)
この二人です。怪我をしているので、無下に扱わないでくださいね。…私ですか?わかりました。
(無理やり動かせば痛いだろうと思っての発言だったが、こちらも事情聴取を受けねばならないらしく大きく頷くと広場を後にして……。)
4/18 1:05

>アルバ・マグノリア
(一度は躊躇したように見えたものの女の非力な腕でこの大型拳銃を片手で扱うことはできない、そう判断したのか、刃物を持った男が襲いかかろうとする。しかし、奥することなく発砲すると銃弾は刃物を持つ手に命中。もう一人の男ががむしゃらに襲いかかってくれば動きを封じるために太ももに掠るように発砲。痛みに蹲るのを見れば一旦は武器を降ろして。)
ふう…帝都は平和なところだと聞いていたのだけれど…。あ、どなたか警邏か軍の方をお呼びいただけますか?それと、お医者さまがいらっしゃると助かるのですけれど…。
4/18 1:01

>アルバ・マグノリア
それは…ご愁傷さまです。明日、病院に行かれては…きゃっ。
(言いがかりである以上それ以外に言いようがなく、にこりと笑みを浮かべて言うと一人が仕込んでいたらしい刃物を手に持って振りかざす。それに気づいて避けると、疎らであるものの広場にいた人々はざわつきこちらから距離を取る者、走り去るものも出てきて。)
それ以上は許しません。他領であろうと、一般市民を脅かすというのであれば、同盟の名のもとに発砲します。
(避けると同時にローブのスカートがふわりと揺れ、その一瞬で足に取り付けた武器を両手に持ち旋回させると、それは大型拳銃へと姿を変える。それぞれ一丁ずつを二人に向ければ警告を促して。)
4/18 0:52

>アルバ・マグノリア
入室
(真っ白なシスター風のローブを身にまとい、広場に展開される出店を見学しようと来たものの、どうやら不穏な雰囲気に包まれているように見え。不思議そうに首を傾げてから広場へと足を踏み入れて少し歩いた先、とある店の店員が二人組の男と揉めており何事かと近寄っていき。)
どうかされましたか?良ければ、お話し聞きま………え、あ、…はあ。
(親切心で話しかけたはいいものの、この屋台の場所が悪く肩がお店の角にあたって痛くてたまらない、金で解決しろと捲し立てるように注げられて。)
4/17 23:52

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