―虚実の街―
Roastadt
人は居ないが生活の名残が残る、綺麗だが不気味に時が止まった偽りの街
>テュエラ・オルテンシア
置きレス
んー、詰まらないわねぇ。有る事無い事広めようかと思ってたのに。

(そう言って子供のように唇を尖らせては悪戯っぽく揶揄うように笑う。ころころと表情を変えて動揺する彼はとても揶揄い甲斐のある人物で。そして己は音と匂いで追撃が無いよう警戒しつつ、二人の後をついていき)

手の込んだ料理は面倒だし、軽く茹でましょうか。
お酒も買っていきましょう。

>All
11/18 10:37
>ラディアンテ
置きレス
えー……わかったわ。

(いかにも、お姫様抱っこがしたかったという反応、表情は無表情に近いそれのまま両手をわきわきと動かしていたのだが彼のプライドを受け入れて、大人しく肩を貸す方を選び彼の側で屈んでから腕を己の肩に回させようと試みた。子供のような小さな幅の狭い肩だが無いよりはマシだろう、拒まなければ彼に合わせて共に立ち上がり歩調を意識してゆっくりとした足取りで歩み始めようか)

海老が食べたいわ。
場所は……そうね、私"たち"のお店でどうかしら?>all
11/18 0:06
>クロエ
【置きレス】
そっそれだけは勘弁…わっわかった…人魚のお嬢様にありがたく肩を借りさせてもらうよ…
(はぁ〜としょぼんとした表情で答える。さすがに女性に御姫様抱っことは死んでもごめんである。いや、今ここで死にたいぐらいにごめんこうむりたい。なだまだ、俺がお姫様抱っこをこの状態でやる方がましである。兎に角、そんな状況になるのだけは避けたいため、ありがたく相手の肩を借りようとしている。>ALL
11/17 23:03
>テュエラ・オルテンシア
置きレス
無茶するわねぇ。
罰として横抱きで運んであげたらどお?

(触手包帯に巻かれているとはいえ、薬自体はそこらの施薬院にあるものと大差ない代物で、完治には普通なら数日かかる程度の応急処置でしかない。そんなフラフラの状態で見栄をはる彼に呆れて、彼女にそう笑いながら提案した。横抱き、つまりはいわゆるお姫様抱っこだ。大の男が少女に横抱きにされて街へ帰還すれば大層噂になるだろう、色々と。)

んーそうねぇ、それじゃ市場でなにか適当に摘めるものでも買いましょうか。

>All
11/17 21:59
>ラディアンテ
置きレス
あぁ、そう…じゃあ大丈夫そ……うでもなさそうね。

(彼の様子を見るに、どうしたものかと肩を竦めて助けを求めるように視線は水を浴びている彼女の方へ。自身も洗い流しておこうと真上から水を流してある程度の汚れは落としておいた)

飲む余裕も無さそうだし、お預けかしら。>all
11/17 21:51
>クロエ
【置きレス】
大丈夫だって…ほらこのとう…いててっ…
(大丈夫であることを証明しようと、いきなり立ち上がり、屈伸運動しようとすると体中の火傷が響いて思わず痛みでふらつき始める。すると気が緩んでしまったのか、シャドーエンチャントがとけ、包帯姿になる。包帯のせいでどんな火傷が分からないが、直接熱でやられたのではなく、鎧が熱を帯びて高熱を発し、まるで鉄板で焼かれたような火傷になってしまっている。さらに、無理をして動いたせいで、包帯から血がにじんできている>ALL
11/17 20:46
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