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Philippines情報局


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  Name こども

偽装結婚で比女性ら5人、逮捕される(20:54) 日本での在留資格を得ようと、日本人との偽装結婚を行い、市役所の原本に不実の記録をさせたフィリピン人女性と日本人らあわせて5人が、25日までに電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで逮捕された。
逮捕されたのは、名古屋市中区の飲食店店員でフィリピン国籍のレメディオス・ナリト・ランターノ容疑者(50)と、三重県菰野町の自動車運転手渡邉孝志容疑者(33)ら、5人。
調べによると、ランターノ容疑者は日本人と結婚し在留資格を得ていたが、数年前に離婚。
在留資格がなくなったため、知り合いの43歳のフィリピン人女性から名古屋市内に住む40歳の男性を紹介されさらに別の男性2人を介し、偽装結婚相手として渡辺容疑者を紹介されたという。ランターノ容疑者は、紹介してもらったみかえりとして、43歳のフィリピン女性に現金180万円を渡していたということで、警察では、この金が、他の3人にどのように流れたのか、捜査している。
また、警察の調べに対し、1人は容疑を否認、ランターノ容疑者ら4人は容疑を認めているという。
2008
 
 
 

 
  Name anak

ホームヘルパー:人手不足、深刻な介護現場 フィリピン人ヘルパー奮闘中 /新潟
5月16日13時2分配信 毎日新聞


 ◇対応丁寧、明るさ魅力
 ◇三条の人材派遣会社、養成講座と就労支援
 人手不足が深刻な介護現場で、県内の在日フィリピン人が働き始めている。ホームヘルパー2級の養成講座を開設し、卒業生の就労を支援するのは、三条市の人材派遣会社「ピーエムシー」。経済連携協定(EPA)による外国人介護福祉士の受け入れを控え、先駆的な取り組みとして注目されている。【黒田阿紗子】
 「はーい、お水ですよ」
 三条市長野の介護老人保健施設「いっぷく」。在日フィリピン人のジーン・セネガルさん(34)が口元にコップを運ぶと、言葉で意思表示ができない入所者の女性が、ふっとほおを緩ませた。
 今年4月、施設で初めての外国人職員として採用された。同僚の介護係長、飯塚貴之さん(29)は「とにかく前向きで、入所者にも人気。彼女がいるだけで場が明るくなる」と目を見張る。
 ジーンさんは14年前、20歳年上の日本人との結婚を機に来日。2人の娘を持ち、日本語も滑らかだ。飲食店や工場のアルバイトを転々としたが、友人の紹介で「ピーエムシー」の谷晴夫社長(54)と出会い、「実の親の面倒がみられない代わりに、日本のお年寄りの力になりたい」と介護の勉強を始めた。
 谷社長は「大家族の中で育ち高齢者を大切にする文化と、明るい国民性は介護職にぴったり」とフィリピン人の適性を見込んで昨年9月、外国人向けとしては県内初のヘルパー養成講座を開講した。ジーンさんら1期生のうち5人が、同社の派遣社員として今春から介護現場で働く。長岡市や上越市などの2期生の養成や、新潟市を中心とした3期生の募集も順調だ。
 日本がインドネシア、フィリピンと結んだEPAに基づき、年内にもインドネシアから看護師・介護福祉士の候補者が来日するとみられている。谷社長は「県内の介護現場で、これから来日する外国人のリーダー的存在を育てたい」と話す。介護福祉士の国家資格取得を支援できるよう、3期生が卒業する今秋にもNPO法人を発足するつもりだ。
 課題もある。ジーンさんは漢字が苦手。入所者の様子を引き継ぐ情報ノートの読み書きが難しく、同僚の協力体制は欠かせない。また、入所者の反応などを心配し、外国人採用に否定的な介護施設も少なくない。
 だが「いっぷく」の五十嵐信行事務長は「入所者と丁寧に向き合うジーンさんの人柄を買って採用した。人材難の中、外国人だからと尻込みするのはもったいない」と話す。
 ジーンさんは「介護福祉士の資格をとって、一生の仕事にしたい。私たちががんばることで、たくさんの仲間が受け入れられるようになれば」と力を込めた。

5月16日朝刊
2008
 
 
 

 
  Name anak

110番・119番:旅券法違反容疑などで逮捕 /熊本
4月30日17時2分配信 毎日新聞


 28日、本籍芦北町、住所・職業不詳、西村金也容疑者(56)を。98年9〜10月、自分の顔写真と幼なじみの男性の戸籍抄本を県庁の旅券センターに提出し、男性名義のパスポートを不正入手した疑い。男性には「パスポートをとってやる」と話していたという。西村容疑者は男性になりすまし、数回にわたってフィリピンや台湾などに長期間渡航していたらしい。フィリピンから福岡空港に帰国したところを逮捕された。逮捕時は自分名義のパスポートを持っていた。(熊本東署、県警国際テロ・外事対策室調べ)

4月30日朝刊

最終更新:4月30日17時2分
2008
 
 
 

 
  Name anak

ニュース24時:偽装結婚容疑で男女3人逮捕 /愛知

 12日までに、名古屋市中区丸の内3、飲食店経営、吉田幸司(50)▽瑞穂区下坂町1、会社員、内田靖(64)▽住所不詳、飲食店従業員、ウチダ・ロウェラ・バナアグ(29)=フィリピン国籍=の3容疑者を電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで逮捕した。3人は共謀して07年3月8日、内田、ロウェラ両容疑者が結婚したように装い、虚偽の婚姻届を広島県廿日市市役所に届け出た疑い。吉田容疑者は、自分の店でロウェラ容疑者を長期間働かせる目的で偽装結婚させ、内田容疑者に毎月5万円の報酬を支払っていたという。吉田容疑者は別の偽装結婚事件で3月に逮捕、起訴されていた。(北署、国際捜査課調べ)

毎日新聞 2008年4月13日 地方版

2008
 
 
 

 
  Name anak

お台場・切断遺体、同居の男逮捕 以前にも比女性切断で実刑

2008年4月7日 15時25分

 東京都港区台場1の高層マンションで女性の切断遺体の一部が見つかった事件で、警視庁捜査1課と東京湾岸署は7日、死体損壊の疑いで、この部屋に住む職業不詳野崎浩容疑者(48)を逮捕した。DNA鑑定の結果、遺体は同居するフィリピン人女性で飲食店従業員のカミオオサワ・ハニーフィット・ラティリアさん(22)と判明。野崎容疑者は黙秘しているという。
 調べでは、野崎容疑者は3日午後5時半から8時45分にかけ、マンション内でラティリアさんの遺体を刃物で切断した疑い。
 野崎容疑者は6日午後8時45分ごろ、埼玉県川口市の路上で手首を切って自殺を図り救急車で搬送された。その際、救急隊に「警視庁が扱っている事件の遺体が浜松町にある」という内容のメモを手渡したという。
 同課は、メモをもとに港区浜松町のビル内のコインロッカーから、女性の胸部などの肉片十数個が入ったスーツケースを発見した。同課は、見つかっていない頭部などを探すとともに、野崎容疑者を殺人容疑でも追及する。
◆8年前も比女性切断
 同居するフィリピン人女性の遺体を切断したとして警視庁に逮捕された野崎浩容疑者は、2000年1月にも、交際していたフィリピン人ホステス=当時(27)=の遺体を切断、遺棄したとして埼玉県警に逮捕され、同年4月に浦和地裁から懲役3年6月の実刑判決を受けていた。
 判決などによると、野崎容疑者は1999年4−5月、横浜市のマンションでフィリピン人女性の遺体を刃物で切断、同市内の公園のトイレなど数カ所に捨てた。この女性が死亡した経緯については、解明されないまま捜査が終わっている。
(中日新聞)
2008
 
 
 

 
  Name anak

女性バラバラ事件逮捕の男過去にも同様事件

東京・台場の女性バラバラ遺体事件で、切断された遺体の一部は、ビルの中にあるコインロッカーから見つかりました。逮捕された48歳の男は、過去にも同様の事件を起こしていました。東京・台場のマンションで3日に見つかった遺体の一部は、六本木のパブに勤めるフィリピン人、カミオオサワ・ハニーフィット・ラティリアさん(22)のものであることがわかりました。マンションの住民は「とにかく夜中の音がうるさかった。上からだと絶対思うんですよ。どーん、どーんって」と話しています。この事件で、ラティリアさんと同居していた無職・野崎浩容疑者(48)が逮捕されました。野崎容疑者は6日夜、埼玉・川口市の路上で、手首を切って自殺を図り、その際、救急隊員に「浜松町のロッカーに、警視庁が扱っている事件の遺体が入っている」というメモを渡しました。警察が、野崎容疑者のメモをもとに、浜松町にあるコインロッカーを開けると、銀色のスーツケースの中から、切断された女性の遺体が見つかりました。東京モノレールの斉藤隆行総務部長は「警察の方と警備員が来まして、それで中からスーツケースを出した。銀色の大きなスーツケース」と話しています。縦55cm、横75cm、幅30cmの大きさのスーツケースの中からは、ビニール袋やごみ袋に入った女性の遺体が見つかりました。遺体は、胸など10数個に切断されており、頭部はありませんでした。マンションで遺体が見つかってから3日、野崎容疑者の足取りはわかっていませんが、遺体が見つかった東京・港区の浜松町までは、直線距離でおよそ3.4km。ラティリアさんの遺体が見つかったマンションのすぐそばにはバス停があり、ここからスーツケースが見つかった浜松町行きのバスが出ています。元東京都監察医務院長の上野正彦氏は「人をバラバラにするというのは、割と時間がかからない。1〜2時間でできるんではないかと思いますけどね」と話しています。7日、死体損壊の疑いで逮捕された野崎容疑者は、9年前にも、フィリピン人女性の遺体をバラバラにした罪で、懲役3年6カ月の実刑判決を受けて服役し、出所していました。2度にわたり、フィリピン人女性の遺体をバラバラにしたとみられる野崎容疑者は、調べに対し「黙秘します」と話しています。
2008
 
 
 

 
  Name anak

<死体損壊>女性と家賃分担巡りトラブル 野崎容疑者
 東京都港区台場のマンションでフィリピン国籍の飲食店店員、カミオオサワ・ハニーフィット・ラティリアさん(22)の切断遺体が見つかった事件で、死体損壊容疑で逮捕された同居人の職業不詳、野崎浩容疑者(48)が、ラティリアさんと家賃分担を巡りトラブルになっていたことが関係者の話で分かった。警視庁東京湾岸署の捜査本部は、このトラブルが原因で殺害した可能性もあるとみて追及する。

 ラティリアさんの勤務先の関係者などによると、野崎容疑者は昨年、ラティリアさんが当時勤めていた台東区の飲食店に客として訪れ知り合った。ラティリアさんは昨年12月ごろ港区六本木の飲食店に移り、切断遺体の一部が見つかったマンションで野崎容疑者と同居を始めた。

 部屋には同じ飲食店に勤めるいとこのフィリピン人女性2人も住んでいた。二十数万円の家賃は4人で分担することになっていたが、最近になって野崎容疑者が支払いを拒むようになり、ラティリアさんらと口論となっていたという。【佐々木洋】

[毎日新聞4月8日] ( 2008-04-08-08:33 )
2008